アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS テーマ「意識の使い方」の記事

みんなの意識の使い方記事へ

タイトル 日 時
命の重さは人によって違うと思ってます。
こういう仕事している人間が書くことではないかも知れないですが(笑) 嘘でも、命の重さは皆同じとでも書いておいた方が良いのでしょうけどね。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2010/02/25 00:56
認識している時空の中心を第三脳室において、第三脳室を感じる感じかな?
ひとつ何かが変化すると、それに合わせて、バランスを取るために色んなことに調整がはいります。 しばらく流動的な状態が続いていますが、現状、こんな感じですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/02/16 11:16
第三脳室に意識を向けていると脳が脈打つ感じが出やすくなります。
脈打つ感じだけでなく、脳内を液体がグググッと動く様な感じとかも。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/12/20 13:17
今の意識の使い方をちょっと整理してみます。
呼吸は、腹式胸式連続呼吸。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/12/19 11:02
内部感覚的背後が、時であり、意識であり、それは「真の私」であり、力そのものであるのかも?
で、気が時と空間を結ぶ媒介で、意識作用によって、振動が起きると。 それが気の波動であり、現実世界を動かす力を生み出すエネルギーでもある。 それが凝縮し物体が生まれるか。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/12/16 20:44
やっと慣れてきたか
脳が活性化されるということは、それだけ脳に負荷がかかるということでもあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/12/08 11:04
創造力発生装置って、やっぱり脳って理解で良いのかな?
もちろん脳単独で存在できる訳はないので、身体全体が必要なのは言うまでもありません。 ただ、それとは別の観点と言いますか、現実化力を発生し開放する装置としては、やはり脳なのかな?と。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/11/22 22:11
息を吸う時、想像し、息を吐く時、創造するのかも知れない
4サイクル呼吸が前提ですので注意して下さい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/11/17 01:25
内部感覚的背後を感じる時の注意点
首から下だけの内部感覚に意識がいっていて、頭の内部感覚を感じていないことが多いことに気が付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/11/11 19:22
4サイクル呼吸
4サイクル呼吸を習慣にするのは確かに難しいです。 でも難しいからやらないということでは進歩はないってことで、再開しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/11/07 10:14
背後を意識しながら、頭の外で考える感じ
言葉で考える時のやり方も、イマジネーションと同じ様にすれば良い様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/26 14:16
これは来たかも?
意識の使い方の基本部分が変化すると、それにともなう諸々のやり方も変化せざるを得なくなります。 ここ2〜3日、結構、身体が大変だったんですが、修正を繰り返すことで、かなり落ち着いてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/25 22:12
どこを基点に背後を認識するか
これは重要でありながら、上手く伝えることが難しいポイントです。 空間認識的に、自分を世界の中心に置くこととは、別の話で、背後は時間を体感的に認識する為の方便ですからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/22 10:40
内部感覚の拡大
ぶっちゃけた話、気が皮膚感覚の延長だけでは無いということは、自覚していましたが、それが何の感覚の拡大なのかは、深く考えていませんでした(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/20 12:41
意識の焦点を第三脳室、認識している世界の中心を仙骨に置く感じ
修正入りました。 しばらくこれで試してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/15 18:32
第三脳室に意識を向けながら、背後で考える
時空認識は、先日書いた様に、認識している空間の中心を第三脳室に置き背後を感じることが前提になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/09/27 00:03
認識している空間の中心を第三脳室に置き、背後を感じる
今、やっている時空認識は、こんな感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/09/22 18:22
身体か黄金に輝くイメージング
気力を漲らせる時の呼吸や姿勢とは別のアプローチとして、身体が眩い黄金に輝くイメージングを使うのも役に立つ方法の様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/09/22 01:18
意識の中心を置くのは第三脳室かも
そこに戻りますか(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/09/16 17:46
肉体に意識を向ける時の部位
基本的には身体全体を感じておくのですが、意識のアンカーを間脳に置いて、下腹部に意識を向けると良い様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/21 12:18
修正入りました。
また変化が激しくなってきました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/15 01:03
黄色の服を復活させました。
財布はずっと金色でしたけど、最近、服は黒とグリーンの組み合わせが多かったです。 でも、気の流れの変化にともない、黄色に戻すかという事になりまして(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/13 21:17
認識している世界の中心を頭にするか。
修正が入りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/10 23:35
認識している空間の中心を肉体全体というとらえ方の方が良い様です。
間脳の扱いに関する言葉は、意識のアンカーを間脳の置くという感じがニュアンスが近いかな?と思いました。 アンカーって錨のことですけど、別にあんな形の物を間脳に置くわけではないですよ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/07 20:18
なんだかね。
肉体を持っているのだから感情に左右されるのは仕方がないというところで停止してしまったら、何の人間的成長にも結びつきません。 感情のまま生きている人が多いから、世の中こんなことになっている訳でして。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/04 00:48
修正
仙骨に重心と認識している世界の中心を置いて、間脳は潜在意識のアクセスポイントということで、意識の焦点を合わせ、思念の入力も間脳ということで良さそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/19 17:30
左右
通常、前と上方向のみに意識が向きがちなので、後ろも意識をすることで前後軸のバランスを取る様にしてきている訳ですが、左右方向が甘いことに気が付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/16 18:23
意識の焦点を間脳、認識している現実世界の中心は仙骨
これでどうだろう?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/14 19:20
認識している世界の中心を間脳に、力の解放は仙骨
重心は仙骨です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/13 12:18
星に願うより、自分の内なる神に願いを
星に願掛けして、願いが叶った人なんているのでしょうかね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/08 23:03
仙骨を中心に組み直し
息を吐く時は、仙骨に意識を向ける。 息を吸う時は、仙骨を感じる。 息の休みは、後ろで考える。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/08 15:07
しばらく間脳アクセス、仙骨重心かつ認識している世界の中心でいきます。
仙骨重心だと微妙に姿勢が変わります。 より下腹部を前に出す感じ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/03 22:59
やっぱり仙骨?
堂々巡りの極み(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/03 10:13
認識している世界の中心は尾てい骨か
堂々巡りやな(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/02 18:58
小脳を核に再構成中
間脳を外して、小脳を核にして再構成してます。 認識している世界は自分であるという概念が急浮上してます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/01 15:16
シンプルに
力の開放は全身という方向で。 間脳に意識を向け、全身から放つ感じが一番自然ですよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/30 18:58
認識している世界の中心を小脳に置いた方が良いかも?
まとまったと思っていたのに、修正入りました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/29 15:28
間脳が潜在意識で、小脳が個人レベルの無意識か
潜在意識と個人レベルの無意識の言葉の定義が、一般的なものとずれているかも知れませんので、注意してください。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/06/28 13:58
間脳に思念を入力する感じ
間脳が潜在意識へのアクセスポイントとするならば、やはり間脳に思念をするのが良さそうな雰囲気です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/23 22:11
現実世界は自分の尻尾的な?
何のこっちゃ?という感じでしょうが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/23 14:50
感情のコントロール
感情のコントロールというのは、感情を抑えるということではなく、任意の感情を自在に出せる様になることだということは何度も書いています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/18 23:47
意識の使い方練習中
まとまったとは言っても、その通りに常時できる訳ではないので、なるべく長い時間継続できる様に練習しています。 うまくはまると確かに、人の動きも含めて思い通りに動くことが多いようです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/17 23:31
まとまってきました
間脳と尾てい骨をどう絡めるか試行錯誤を繰り返してきましたが、どうやらまとまってきた様です。 本当に?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/16 00:36
開運のコツ
開運というのは運を上昇させることだと思いますので、運を上昇させるにはどうすれば良いのかということになるかとお思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/12 14:16
修正
またかよ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/11 18:44
受け取るまでが創造のサイクル
現実化となると、創造だけを考えてしまいがちですが、創造した後、受け取ることまでやらないと、実体化はしません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/10 16:47
間脳を潜在意識へのアクセスポイント的にとらえる感じ
右脳左脳が自我の座であるとすれば、間脳は潜在意識のアクセスポイント的にとらえるとイメージしやすいと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/09 12:25
間脳にアクセスしていれば、外に意識を向けても大丈夫な様です。
初期の頃はともかく、流せる気の量が増大してからは、自分経由で外に意識を向けないと気の消費が激しくなるので避ける様にしていたのですが、間脳に意識がアクセスできていれば、そのままターゲットに意識を向け気を開放しても大丈夫な様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/08 22:59
修正
息を吐く時、意識を間脳に向けるのは無しで。 外に広げる方向で。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/08 16:51
見極めが大事
願いが叶うことが必ずしも幸福になるとは限らないとなると、目標達成のために行動することに戸惑いを感じる人もいるかも知れません。 だったら何もしないとか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/07 23:32
修正
意識の中心を間脳ととらえるのではなく、認識している世界の中心を間脳とした方が良いようです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/05 10:49
創造、収穫、設定
これは、3サイクル呼吸の「吐いて吸って止める」に対応しています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/04 00:34
吸気後に息を止めるのがミソらしい
吐いて、吸って、止めて、吐いて、吸って、止めて・・・のサイクルが良いらしいというのは、5月前半に書いた覚えがありますが、その方向でOKの様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/01 01:14
気力が不足すると後ろ向きになるし、気力が充実すると前向きになる
それだけのことなんですよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/29 21:36
目標を達成したければ、強く考えないこと。
何度も書いてきたことなんですが、新しい読者の方もいる様ですから、また書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/26 01:07
天地自然に気は間脳を通して感じるのが良いかも
間脳を通して天地の気を感じる様なイメージが良さそうな感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/22 22:21
間脳に気を注ぎ込む
間脳に意識を向けるというのは、簡単に言うと、間脳に気を注ぎ込むという感じのことです。 それは呼気に合わせると良い感じになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/16 00:56
このところ、自分に意識を向けていなかった様な
意識を向けたところに気が集まるので、自分に意識を向けておくことは必須のはずなのに、色んなことに気を廻さねばならず、どうも自分を疎かにしていた様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/14 21:41
間脳に意識を向けながら、頭の外で考える
間脳に意識の中心を置いた状態でやります。 で、3サイクルの呼気の無呼吸時に合わせてやると。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/14 14:09
3サイクルの呼吸か
まだ数時間しか経ってないので結論には早いのですが、呼気、吸気、呼吸を止める、呼気、吸気、呼吸を止めるの繰り返しが、無呼吸を入れる時の負担が少なく、かつ、呼吸を止めている時に言葉を入力しやすい様な。 吐いてから止めるのは習慣にするには苦しいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/14 00:29
意識の中心を置くのは間脳か
ここまで戻りますか(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/13 13:38
言葉の入力は押しと引きで呼吸に合わせるタイミングを変えると良い様な。
言葉の入力のタイミングと表現の種類ということになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/12 11:05
口からではなく、顔からが良さそうです
顔から気を出すというのは、以前やっていた様な記憶がありますが。 3年振り位でしょうか? 歴史は繰り返すと(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/11 13:42
いまここを動的にとらえる
あんまり考えたことなかったのですが、いまここを意識した時、静的に認識していることに気がつきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/10 00:41
久々の脳が脈打つ感じ
今回の意識の使い方の修正で、久々に脳が脈打つ感じが出てくる様になりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/09 01:39
全身で天地の気を感じる
無意識で妙なとらわれがあったみたいで、天の気は頭頂、地の気は尾てい骨で取り込む様なイメージに限定してしまっていました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/05/08 16:19
再編成終了
何とか意識の使い方の再編成の区切りが付きました。 今回は長かった。 2年位前から続いていましたからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/25 00:59
上に行く人は品がある
品ってやっぱり大切だと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/23 00:31
ただ遊んでいた訳じゃない(笑)
最新版意識の使い方を色々試した道中でもありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/19 00:14
ナンバー1よりオンリー1を目指した方が良いっていうけれど。。。
ナンバー1を目指して頑張りすぎて、自分を見失う人もいるから、そういう人に対して、人はみんなそれぞれ違うのだから、自分らしく生きることを目指してはどうか?という意味でオンリー1を目指しましょうっていう部分には、それほど反対の意見ではありません。 ただ、何もしなくてもオンリー1だよっていう表現に対しては違和感がありあり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/17 00:33
意識の使い方で、漠然としていたところが、かなり整理されました。
ぶっちゃけると漠然としていることに気付いていなかったところが、漠然としていることに今回初めて気がついて、ああでもないこうでもないと、やんややんややって、何とか一定の整理がつきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/16 02:35
世界の中心を肉体に置く感じ
パーツではなく、肉体全体を認識している世界の中心にする感じの方が良さそうな。 肉体そのものが火水の聖なる器でしたね。 願望実現器は肉体そのものだと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/03/17 23:46
吐いて吸う呼吸は前提
僕は肺のニュートラルな状態から吐いて吸う呼吸が当たり前になっているので、それを前提に様々な動作や思念を呼吸に合わせて操作しています。 もちろん息を吐くときもお腹をふくらませる様な感じにします。 http://www.hayashi-health-plan.net/yuttarikokyuu.htm ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/03/09 00:55
はまった感じ
ここ何日かめまぐるしくボーッとしていた訳ですが、うまくはまる感じがみつかりました。 みつかったのは昨日の話ですが、それを追試していたら今日の今頃になったという。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/03/06 23:52
現実を変えたければ自分を変えろと言われたから自分を変えたのに変わらないって?
だったら、もっと自分を変えるしかないですわな。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/20 13:00
今 ここ
今はここであり、ここは今。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/19 21:38
重心
重心は尾てい骨に合わせるのが良い様な感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/18 21:13
真後ろだけでなく真上も宇宙か
感覚な話ですが、前と下が現実世界で、後ろと上が天みたいな。 観ている範囲が色で、観れない範囲が空って感じかな?と。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/10 22:52
真後ろは宇宙か。
神という概念と宇宙という概念とどちらが上位なのかあんまり考えたことなかったんですが、宇宙だよな、やっぱりってことに落ち着きました。 まあ、神の定義によってこれは異なりますから、言葉遊びではありますけれども。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/10 00:33
宇宙を意識する
最近、再び、宇宙を意識する様になってきました。 以前と違い、特に意識しなくても、地球をすっ飛ばすようなことにはなりません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/07 23:47
反動
エネルギーの流れが拡大すると、その分、これまで以上に表面化するものもが出てきます。 すぐに解決するのですが、まだまだ見せられるものがあるのは、面白いけど面白くない。 複雑な年頃?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/01 23:54
続・面白い感覚
今日は、名古屋に銀粘土等の買い出しに行っていたので、色々実験していました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/31 22:30
行動なくして現実化は無い
現実化というのはイメージしているだけでは無理で、行動が必要だということは何度も書いていますが、それでもイメージだけでやろうとする人が後を絶たない様です(笑) なんなんだろうね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/25 23:07
脳の運動野がポイントかも
今まで漠然と、脳で現実化に関わっているのは前頭前野だと思ってました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/12 00:38
あの感覚
昨年は、偶然にしかでなかった、あの感覚が意識的に出せる様になってきたようです。 凄い進歩かも。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/09 23:07
世の中が悪いことと、自分が不幸なことは関連ないですから。
世の中が悪かろうが、幸せであればいいだけのことだし、不景気だろうが、うまくやればいい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/01/07 22:09
目的別シンクロ符
うちの符は、個別の願いに応じたものはありません。 それに近い目的別お守りを選択して頂くというものです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/04 11:25
願っているだけじゃ何も変わらない
願っているだけで何も行動せず、世の中が変わるのを待っているだけでは、人生に何も得るものはありません。 世の中を変えたいなら、それぞれが自分の役割を果たすために行動する必要があります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/02 21:21
呼吸と立体イマジネーション
呼吸を立体イマジネーションの扱いにどう絡めるかが、少し見えた気がしたので、書いてみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/31 12:38
人事を尽くして天命を待つ
望む未来を創りたいなら、意志を持ち自ら動くことが必要です。 人任せではしょうがないし、ああなれたら良いな〜とか夢見ているだけでは現実は動きません。 目的意識を持って、自ら動くことです。 そして、結果は委ねる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/29 01:22
自分の意志で現実化するのに、委ねたり、感謝する必要があるとは?
そこに矛盾を感じている人もいる様です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/12/24 16:32
ヒントは意外なところにあるものだ
昨日というか、日付変わって一昨日になりますが、香苗さんから頂いたクリスマスカードの文字がヒントになり、有る物が進化しました。 ヒントってか、そのまんま使ってますが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/23 00:55
感情をプラスマイナスで判断しないこと
感情をプラスマイナスで捉える癖が抜けない人は多い様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/10 14:59
仙骨の真後ろに意識をスライドさせるコツ
コツという程のことではありませんが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/08 18:31
仙骨効果か?
週2回上京するという強行スケジュールを消化して、疲れ切ってしまうかな?と思いきや、意外と元気です。 というより気力も充実しています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/24 23:18
同じ内容の事でも、表現の違いによって、効果が違ってくる
気功のサイトのしあわせ感を引き出す方法の中で数年前から紹介しているのですが、あまり読んでいる人がいないみたいなので、こちらにも書いておこうかなと(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/05 22:53
心と時
昨日から、微妙に力の使い方が変わりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/10/18 00:18
お金に感謝
格差を無くそうという風潮には、実はあまり同意できない自分がいます。 それって共産主義じゃん?みたいな。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/10/15 11:13
感情は同時にいくつも感じることが可能
これは、冷静に振り返れば明らかなことなのですが、案外、忘れている人が多いことかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/09/30 14:16
胸を開くということ
認識している空間を脳と仙骨を焦点とする楕円体で捉えるというのは、以前書きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/09/30 13:14
呼吸と鼓動
いかんな、最近、またライブ日記と化している(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/09/28 22:47
脳と仙骨
空間の焦点を脳と仙骨に変えました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/18 20:59
後ろを意識する時のコツ
自分がやっていることを言葉で説明することは難しいのですが、後ろを意識する感じのニュアンスとして、現状一番近い表現は、「自分を後ろにスライドさせ広げる感じ」かなと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/08 08:09
ごっちゃになってた
ファーストチャクラは会陰で多分合っていると思いますが、重心は尾てい骨かなぁ、やっぱりとか思ってみたり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/14 14:23
どちらかではなく、どちらもか
認識している世界に関して、中心が1点の球体ではなく、2点の焦点の楕円体でとらえると良いかも知れないと思いました。 百会か会陰のどちらかのみが中心ではなく、どちらも焦点として扱う訳です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/30 20:17
大幅に修正
意識の使い方で、意識の中心を泥○から長○に変更しました。 相変わらず伏せ字でなんのことやらわかりませぬが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/16 22:45
力の開放点は、やはり仙骨なのかも
これも一回りしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/30 10:23
落ち着いてきました
意識の使い方を変えて丁度1週間になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/29 23:51
いい感じかも
細胞内部で気をスパークさせるイメージ使い始めているのですが、なんか凄い熱量を発生している感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/22 20:35
考える場所
どうも後ろで考えるより、意識の中心、すなわち顔の中央(センターア)で考えた方が良いような感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/08 20:48
自分が信じている通りに現実が振る舞う
結局、自分が信じている通りに現実が振る舞うっていうことに行き着くよなぁと改めて感じている今日この頃。 身体に対する認識が変わった瞬間に、全然違う方法が見えてきたり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/03 10:02
心と現実世界
心と現実世界をシンクロさせる為に不可欠なのは、後ろを意識すること、そして委ねる気持ちを持つことらしいのは、ほぼ確定事項の様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/30 15:45
感情のコントロール
感情のコントロールと言うと、怒りや不安を抑えることと考える人が多い様ですが、そんなの現実化に何の益することも無いどころか、害の方が大きいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/28 10:07
気を吸うのをやってなかった
積極的に気を取り込むことを、ずいぶんやってなかったんですよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/17 13:06
意識の中心に気を注ぐ
意識の中心から気を出すっていうより、そこに気を注ぎ込む感じかな?ということになりました。 真逆じゃないっすか(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/30 11:24
意識の中心から気を出す
いきなり、意識の中心から気を出すとかなってますけど(笑) 脳から気を出すのはどうなったんだ? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/28 12:43
折衷
背後の遙か彼方に意識を向けながら考えるという折衷案がやってきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/25 09:17
背後で考える
脳から気を出しつつ、どこで考えるのが効果的か簡単な現実化の実験をしつつ検討したところ、背後で考えるのがベターかな?という結論に。 これは現時点での結論ですので。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/21 19:56
なるほど!
心臓から気を出すだけでは、何かが足りないことが分かってきました。 何が足らないかというと、創造力の上昇です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/13 13:16
イマジネーションの扱い
新しい気づきがあると、それにともなって、意識の使い方にも変化が出てきます。 また試行錯誤の日々が始まりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/05 21:16
背後で考える
現実は心の投影という言葉がありますが、それを文字通り運用するとすれなら、ハートから光を放つ感じにするのが良いのかも知れませんね。 何を今更?(笑) いきなり心に意識の中心を置くとかなっているし(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/29 22:46
だいぶまとまってきたかな
インナーチャイルドワークで感じた巨大なエネルギーと、どの様に繋がるのが効率的で且つ負担が少ないかを試行錯誤してきたのですが、やっとまとまってきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/17 17:24
真後ろ
真後ろに関してですが、どこのパーツの真後ろとかじゃなく、単に真後ろの方が良いかなと。 まあ、当然、意識の中心を基準点として真後ろということになりますけど、それはパーツではないですし。 意識の中心が左脳と右脳の間というのは変わらずです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/09/09 10:10
運は自分の状態を表すバロメーター
自販機で当たりが出たときに、「ああ、こんなことで運を使ってしまった!」という様なこと言っているのを、偶に聞くことがあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/09/05 12:41
腹に意識を向ける
息を吐く時もお腹を膨らませておく訳ですが、その時、意識も腹に向けることにしました。 力の発生ポイントですからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/26 09:41
脊髄の真後ろかも
真後ろの位置の調整を行っていたわけですが、脊髄の真後ろがいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/25 18:19
調整中
真後ろのことに気付いて、それで盛り上がり過ぎて、最大呼吸が疎かになっていたことに気が付きました。 それで虫の居所が悪かったんだと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/24 09:59
顔、手のひら、足の裏に意識を向ける
考える時に、尾てい骨に意識を向けるより、顔、手のひら、足の裏に意識を向けた方が良いかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/16 11:36
頭の外で考える
頭の外で考えるが復活。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/10 23:48
左脳・右脳の間
左脳・右脳のバランスを取るのに、どうするのが一番良いかやっているうちに、左脳・右脳の間に意識の中心を置くのが良いと気が付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/27 22:32
新感覚
最大呼吸の吸気で、天地の気を取り込み、呼気で創造力が身体から溢れ出す感覚が出てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/13 23:26
4サイクル呼吸
最大呼吸、つまり、腹式と胸式を連続させる4サイクル呼吸(吐く・吸う・吸う・吐く・吐く・吸う・吸う・吐く・・・)をやっていて感じたのは、腹式が大地系で、胸式が天系っぽいなぁってことです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/13 10:01
新しい感覚
天や大地から気を取り込む云々っていうより、何か肉体が源の様な感覚がきました。 神の気が、肉体から湧き出すって感じですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/08 13:52
背後でしゃべる感じ
以前、頭の後ろで考えるっていうのがありましたが、それの修正バージョンで、背後でしゃべる感じで考えるというのにしてみました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/01 10:09
意識の焦点を全身に合わせる
意識の焦点を全身に合わせることにしました。 肉体が神の器なんだから、全身の方が自然かもなと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/17 09:54
宇宙
いきなり宇宙が入っているし(笑) 天系のエネルギーについては、宇宙を意識することが必要なのねと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/14 08:00
後ろに意識を向けつつ、間脳でしゃべる様な感じで考える
長い(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/10 16:32
修正
心臓でしゃべる感じから、間脳でしゃべる感じに戻します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/08 09:29
続・意識の使い方
間脳は?と書いたけど、現実化に於いて間脳(というより視床下部ですが)の役割は、心臓のコントロールが主ですので、心臓のコントロールが出来ていれば、間脳に思念が入力されていると受け止めて良いかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/05 09:22
修正点
意識の使い方を修正しつつ京都に行ったら、いい感じで流れてあの様な嬉しいハプニングが起きたりしたので、取りあえず修正版でいきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/04 23:39
心臓でしゃべる感じの方が良いのかな?
しゃべる感じで考える時の、しゃべる場所が、間脳が良いのか心臓が良いのか迷うところですが、心臓でしゃべる感じが良いのかな?という気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/03 21:02
全身を意識する
間脳に意識の中心を置くのではなく、全身を意識することにしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/24 16:54
天球より現実世界かも
また戻る(笑) 心臓に中心を置くと、天地のバランスが上手く取れるので、認識している現実世界の中心を心臓に置くで良さそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/23 17:10
鼓動
認識している天球の中心を心臓に置くようにしてから、やたら愛という言葉を使っていることに気が付いた(笑) あぁそういうことかと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/20 09:26
天球の中心を心臓に置く
重心が尾てい骨、天球の中心が心臓、意識の中心が間脳という感じで。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/18 17:22
天球の中心
認識している現実世界の中心ではなく、認識している天球の中心を尾てい骨に置く方が良いかもしれません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/17 08:20
若干修正
現実世界の中心を尾てい骨に置くのを復活させます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/16 17:14
予期と感謝
予期的な表現で、成りたい自分を表現し、笑顔で感謝するというコンボが最強かも? あくまでも?付きで(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/14 19:12
今に意識を向けるコツ
コツという程のものでもありませんが、意識の中心を置いた間脳から更に内側に向ける感じにします。 だからって、第三脳質に向ける訳ではありません。 中心の更に内側、つまり空間外に意識を向ける感覚です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/14 18:31
予期的な表現
長くなるので詳しく理由は書きませんが、間脳に入力する言葉は予期的な表現が良いかも?と思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/13 17:18
時を意識すると表現していましたが、その状態を解析してみると、今を意識している様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/09 16:32
時に関心を持つ
間脳に認識している現実世界の中心を置く場合、時に対する関心も持つようにして下さい。 どうしても空間的に捉える様になりがちですので。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/04 21:07
現実世界の中心を間脳に
認識している現実世界の中心を間脳に置くことになりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/03 17:50
若干、修正入りました。
皮膚でキャッチする波動を直接間脳に伝える感じにします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/03 09:21
素晴らしい
「笑顔で感謝」は素晴らしいとしか言い様がない出来事がたくさん起きてきました(笑) びっくりしますよ。 間脳への言葉の入力の仕方の変化も大きいのですどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/01 22:43
間脳に意識を向け、間脳でしゃべる様な感じで考える
昨日、書くの忘れましたが、間脳に意識を向けながら考えることになりました。 しゃべる感じも保ちつつになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/30 23:07
笑顔で感謝
また、タイトル変わってますが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/28 09:00
関心を持つ
これまで「意識する」という言葉で表現したかったのは、「関心を持つ」という表現で良いのでは?と気付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/26 22:01
至福の「感謝します」
至福を感じている時に出てくる「感謝します」の言葉は、穏やかでゆったりとしたやさしいトーンの「感謝します」になります。 微笑みを伴いながら。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/25 20:53
「感謝します」に決定!
「感謝します」でいきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/18 18:57
感謝します
こんなにコロコロタイトルを変えるブログも少ないですよねぇ(笑) 気分屋なので、しょうがないですが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/17 09:03
感謝します
去年の暮れから 「ありがとう」を唱え始め、正月の半ばくらいから「ありがとうございます」に代わり、途中休みは有ったものの、約2ヶ月半唱え続けております。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/15 23:32
無償の愛とは究極の自己愛かもね。
治療の時の意識状態を微妙に修正することで、負荷が減るようになってきました。 負荷が減るってことは、治療能力も上がるということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/14 20:52
修正
意識の中心は、脳全体に置くことにします。 そして、間脳でしゃべりながら考えると。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/13 08:06
意識の中心を左右の前頭前野に置く
意識の中心を左右の前頭前野に置くことにしました。 この状態で、間脳でしゃべりながら考えると、後ろで考える感じになりますのでやりやすいかなと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/12 09:54
間脳で「ありがとうございます」を唱える
昨日から、間脳で「ありがとうございます」を唱えているのですが強力です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/10 08:34
間脳でしゃべる感じで考える
修正入りました。 尾てい骨辺りでなく、間脳でしゃべる感じで考えることになりました。 他は同じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/09 12:56
重心は尾てい骨に置くので良かった様です。
また、そこに戻る(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/08 20:13
委ねている時の意志
昨日の続きになりますけど、委ねている時の意志とはどういうことかと考えると、「選択」ということになるかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/06 08:50
意志
現実化に於いて、意志というのものが不可欠であるのは理解している方も多いと思います。 意志が無ければ、そもそも現実化自体が成り立ちませんからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/05 23:18
尾てい骨と仙骨の扱い
尾てい骨と仙骨に関してですが、今の感覚だと、尾てい骨が波動のアンテナで、仙骨が変圧器の様な印象です。 変圧する時に重心である仙骨に集中する重力も使っているのではないかと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/04 22:01
尾てい骨に天球の中心を置く
極わずかな位置の違いですがかなり差があります。 一瞬体がふわっと軽くなりました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/04 14:34
ありがとうの代わりに無償の愛って感じ?
何を突然言い出すのか(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/03/03 09:14
全力を出すのも我欲なのかも
これは解釈を間違われて、手抜きを推奨していると受け取られると困るのですが、誤解を恐れず書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/02 12:00
意識の中心を間脳に置く
戻りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/02 08:44
最新版
久しぶりに意識の使い方最新版をブログトップに公開することにしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/25 09:38
腹の底でしゃべりながら考える
腹の底で考えるという表現で伝えたいことを解説します。 結論はタイトルに既に出ている通りになりますので、それを踏まえて読んで下さい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/24 18:00
脳全体に意識の中心を置く
意識の中心についてですが、脳全体に置くことにしました。 何か普通ですね(笑) 他は、同じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/23 09:19
腹の底で考える
腹の底に意識を向けながら考える方が良いのか、腹の底で考える方が良いのか、判断が揺れていたのですが、腹の底で考える方が良いかなということになりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/21 13:44
間脳に意識の中心を置く
昨日、気が付いた力の流れに基づいて、検証してみました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/18 19:08
仙骨に伝わる波動を感じる
仙骨に天球の中心を置くことで、何がやりたかったのかに気が付きました。 仙骨に集まる波動を感じる為だったらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/17 14:16
肉体こそが神の聖なる器
自分が認識している天球の中心を仙骨に置くというのは、かなりいい感じです。 気の分かる何人かの方にやって頂いたところ、評判は上々でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/13 22:39
仙骨で意識と繋がる
意味分かりにくいですが、認識している空間の中心を仙骨にするということです。 仙骨を中心とした天球を認識するという表現でもいいかもしれません。 もっと分からない?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/12 17:30
表現を変えますね。
「後ろを意識する」という代わりに、「後ろに委ねる」という表現にしようかなと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/03 19:59
今回のはいいかも
後ろを感じ、後ろから間脳に意識を向けながら考えるというとは、なかなか良さそうです。 自分に意識を向けることにもなりますので、自己観察の感じもでますし、パワフルです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/31 19:40
また迷走が(笑)
後ろから間脳に意識を向け、軽く考える(唱える)のが良い様な気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/31 08:25
修正入りました
間脳に意識の中心を置き、後ろを感じ、尾てい骨辺りで考えるのが良いかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/30 15:26
委ねる感じ
間脳に意識の中心を置き尾てい骨に意識を向けながら、後ろで考えると、委ねる気持ちが自然に出る感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/29 17:55
間脳に意識の中心を置き、尾てい骨に意識を向けながら、後ろで考える
仙骨ではなく、尾てい骨に意識を向けながらだと良いかも知れません。 そして後ろで考えます。 このやり方で、しばらく様子見します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/28 16:38
いい感じ
間脳で「ありがとうございます」を唱えると、かなり強力になる様です。 仙骨に意識を向けない方が良いです。 後ろの遙か彼方は感じている状態は保ちます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/27 18:37
間脳で考える
昨日変えたばかりですが、こちらの方がスムーズかも知れません。 「ありがとうございます」を唱えるのも間脳でとなります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/27 08:05
仙骨で考える
修正します。 仙骨で考えるということは、つまり重心で考えるということが復活ということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/26 18:08
笑顔
笑顔に関して思ったのは、笑顔でいると周りの人(通りすがりの人も含む)が「しあわせそうだなぁ」「何か良いことあったみたいだね」等の様な観察をしてくれることが多いので、それが自分の現実化にとって追い風になるのだなぁということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/24 09:29
笑顔で感謝
笑顔って、自分を好きってことなのかもと、ふと思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/23 22:29
全身全霊
必死な時は、全力を出そうとすると力みが出てしまい、本来の力を出せないものです。 それで、力みを避ける為に、8割の力を出すことを目指すことで本来の力を出すことが出来ますよ、というお話をしていましたが、それはつまり必死な人に向けた言葉です。 全力を出すために、8割を目指すということでした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/22 08:46
ありがとうございます
「ありがとう」より「ありがとうございます」の方が力あるみたいですね。 今更ですが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/20 16:32
考えるのは腹の底かな
ループしてますね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/20 14:02
現時点のまとめ
意識の中心を間脳に置き、後ろを感じる。 重心は仙骨に置く。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/19 21:55
繰り返すこと
ありがとう!を唱えることに関しては繰り返すと良いかな?と思い直しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/19 16:58
間脳で良い様です
意識の中心を置くのは間脳で良い様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/19 13:51
意識の中心を間脳に置くのが良いかも?
小脳か間脳かで迷うところですが、間脳が良いのかなぁ?と。 これも久しぶりですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/18 17:54
やっぱり尻尾?
腹の底で考えながら、後ろに意識を向けるのが良い様な気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/18 16:41
後ろを意識しながら腹の底で考える
微妙に修正入りました。 でもこの差が大きいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/17 16:42
仙骨と重心
仙骨に重心を置くことについてですが、要は、仙骨に上半身の体重を乗る様な姿勢にもっていけばOKです。 腰椎の下に仙骨があるわけですからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/17 08:52
修正
意識を向けるのは、脊髄の先端が正解の様です。 重心は仙骨です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/16 13:12
大地への感謝の祈り
息を吸うときは、ただ感じることによって、自然な感謝の気持ちも湧きやすくなる様です。 「ありがとう」の言葉も浮かんできますが、それは「考える」のではなく、自然に湧いてくる言葉です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/16 08:48
感じることで収穫する
意識の中心を脳、重心を仙骨に置いていることが前提になりますが、息を吸うときは、単に感じることに専念するので良いのかも?と思いました。 ただし、意識の前後のバランスを取るために背後にも注意を払っておくのは忘れないでください。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/15 18:52
重心は仙骨に合わせるのが良いかも
これもまた5年ぶりくらいですかね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/15 10:09
続・修正
考える時も重心は必要かも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/14 15:12
修正入りました。
重心の扱いなのですが、意識を向けるのではなく感じる方が良いかも知れません。 脊髄の後ろを感じる時に、重心も感じることになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/14 09:28
ありがとう
相変わらず「ありがとう」を続けていますけど、色んな良い出来事が起きてきています。 ほんと不思議な言霊ですね。 ただし、腹の底で唱えるという条件付きですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/12 19:54
結構、いけるかも
今日の実験結果ですが、意識の中心を脳に置くのは正解の様ですが、重心に意識を向けるのは外せないみたいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/11 20:16
意識の中心を脳全体に置く
意識の中心が久々に来ました。 他は同じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/11 08:47
限定せずは、良い感じの様です。
考える場所は、単に「後ろ」でいける様です。 拡がりもでてきますし、感覚的に頭の外で考えるに近いものもでつつ後ろで考えている感じになります。 「重心、そして大地に意識を向けながら」というのは忘れずにということではありますけど。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/10 08:55
考える場所
頭の後ろに限定せず、「後ろ」で考えるにして実験してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/09 11:10
頭の後ろで考える
これも久しぶりに出てきました。 体の重心に意識を向けながら、頭の後ろで考えるとなります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/07 15:06
修正はいりました
後ろを意識し、重心に意識を向けながら、左右の前頭前野2カ所で同時に考えるに戻します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/06 17:00
重心感覚
重心での「ありがとう」は、本当に強力です。 サプライズなことが多い。 もちろん良い意味でですよ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/04 21:19
大地に意識を向けながら、重心で考える
「ありがとう」を唱えることに関してですが、僕は、しあわせ感を引き出す為の方法のうちのひとつという認識です。 効果的な方法ではありますが、唱えるだけで、すべてが好転するという考え方には、違和感を感じますし。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/03 09:04
後ろを意識するのって頭頂を開ける為だったのかも?
なんかそんな気がしてきましたよ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/30 21:01
腹の底で考える
考える場所ですが、重心が良いのかな?と思ったりしています。 感覚的には腹の底で考える感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/29 09:20
「ありがとう!」という言霊
最近、また感謝がキーワードになってきています。 これまでも感謝が大切なことは書いてましたし、実は5年以上前は、「ありがとう」を唱えることを推奨していました(笑) 知っている人は、かなり長いお付き合いです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/28 23:11
天の気
後ろから中枢神経系を意識するという感覚についてですが、自分を後ろにスライドさせて、その状態で、後ろから自分を観察している様な感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/28 20:05
後ろから中枢神経系を意識する
今朝起きたら、中枢神経系を自分と捉えるのが窮屈になっていることに気付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/27 09:24
目が覚めたら整理されてました
体の重心に意識を向けながら、左脳右脳の2カ所で同時に考えるということで。 後ろは意識しているだけが良いのかも。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/24 08:43
修正だらけになってしまいました(笑)
色々試しているうちに、修正点がいっぱい出てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/23 22:57
今日の課題
久しぶりに来た「後ろで考える」ことの扱い方を色々試してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/23 08:39
後ろで考える
言葉で考えるだけになるなら、後ろで考えれば良いかも?と思いました。 めっちゃ久しぶりですよね、それ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/22 23:00
立体イマジネーションの扱いに関して
ふと思ったのですけど、立体イマジネーションは、様々な問題を解くにはとても役に立ちますけど、現実化に使うのは、万人向けではないかも知れないです。 僕にも向いてないかも(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/22 20:43
吸気
センターアイから吸うとなると、考えるのは息を吸う時の方が良いです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/22 16:56
地球の重心に意識を向ける
腹で押すってのを、下腹部で押すって表現変えましたけど、むしろ腰で押すって方が感覚に近いかな?と思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/22 08:59
そうきたか
最新版の意識の使い方を使って色々試していていたら、頭の気が虚してきたらしく、目がガサガサした感じになるは、イライラするは、どうしたものかと思いつつ、試すのをやめたのですが、虚した気がなかなか戻らず途方に暮れていました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/21 08:43
後ろ
後ろは、やっぱり必要みたいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/19 17:18
考えながら笑う
今まで、考えたことありませんでしたが、声出して笑っている時って、息吐きながらお腹膨らませてますね。 笑う門には福来たるということわざを、別の方向から納得しましたよ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/18 15:46
腹で押す感じ
必死な時って頭で押している感じですけど、意識的な創造を行う場合、腹で押す感じをイメージすると分かりやすいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/17 23:01
重力を意識する時のコツ
一端、中枢神経系の後ろを意識して置いて、その方向を下(大地方向)に変更する感じが上手く行きやすいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/16 08:49
下腹部
創造力の発信ポイントが下腹部であることは、ほぼ間違いなさそうです。 発生ポイントは地球、そして宇宙ね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/14 11:00
重力でつながっているという認識
地球と人は一体であるということは、何度も繰り返していることですが、感覚的な理解の一助として、重力でつながっているという認識も良いかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/13 22:25
重心に意識を向けながら、お腹を膨らませる
重心に意識を向けることも、お腹を膨らませることも、同時にやっているので、関連させなくても良さそうなものですが、関連付けでとらえた方が、上手くいきやすい様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/13 14:04
興奮
現実化に重力が不可欠であるということから推察するに、やはり体幹部を起こしていることが大切なんでしょうね。 完全に寝てしまうと、現実化には不向きであるという。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/12 09:37
重力
ここにきて、現実化と重心が絡んでくるのは、興味深いです。 人ごとみたいですが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/11 20:15
重心
思念を入力する場所ですが、体の重心でいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/11 16:44
天は上空のこと
思念を下に向けるということを書いていると、受け取るのも下からという風に誤解されている人もいるかも知れないので、一応、補足しておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/11 12:44
睡眠は偉大だね。
課題を整理て、一晩眠ると、やり方が理解できていることがよくあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/10 08:59
課題
考える時に関してですが、立体イマジネーションの扱いをどうするかが課題であることに気付きました。 それが出てくると、頭の外で考えることも、検討せざるを得なくなります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/09 23:44
目や耳から吸う
視覚や聴覚を研ぎ澄ませる時のコツとして、目や耳から気を吸うイメージが良いかもと思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/09 08:56
手で感じる
感じることが受け取ることであり、特に皮膚感覚の延長である気の感覚で感じることが、現実化につながるという話を書いたことありますが、それに関して、手で感じるということが、より現実化力が強いかも知れないという印象を持ちました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/08 20:29
中間報告
意識の使い方の試行錯誤を続けている訳ですが、少し整理できたかな?ということがあったので報告します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/08 10:28
ひとくくりではなく、少し区分けしてみる
中枢神経系全体の後ろを意識し始めたのは、下に意識を向け始める前でしたので、若干、修正が必要になりそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/07 20:31
大地に委ねる
下、というか大地の感覚が変化してきましたよ。 やはり思念を地球に入力するという方向で正解らしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/02 09:16
大地の力
下に意識を向けるという発想が、これまで無かったのは何故なのか色々考えているのですが、気を高めるとかそういう表現でも分かるように、上方向が尊いという考え方が根強いことが最大の原因なのかな?という結論に達しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/30 19:36
大幅修正
後ろを下ということに変えます。 言葉の数だけだと対して差が無いようですが、この肝の部分が変わるということは、これまでの意識の使い方の前提が崩れる訳ですから、もの凄いインパクトです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/28 22:02
しっぽ
脊髄の先端から、創造力を開放するイメージって、後ろ方向ということも合わせて考えると尻尾のイメージが近いかも知れません。 背中の場合の翼とはえらい差があるな(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/27 21:54
修正
自分の中心を中枢神経系に置き、後ろを意識する。 体、地球、そして宇宙を感じる。 息を吐くとき、お腹を膨らませながら、左右の前頭前野で同時に軽く考え、脊髄の先端部から創造力を開放する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/27 19:05
創造力の開放ポイント
中枢神経系を自分と捉えると、必然的に創造力の開放ポイントは、脊髄の先端部辺りになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/26 16:08
妙な感覚
昨日の夕方辺りから、意識の使い方に置いて、これまでとは異質な感覚が出始めています。 まだ、ひとりにしか話してませんし、うまく説明できるかよく分かりませんが書いてみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/25 20:30
左右の前頭前野
考える場所なんですが、左右の前頭前野ということに戻します。 つまり生物学的なことと同じってことで。 軽く想うのは同じ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/24 20:02
修正入りました
「中枢神経系と後ろ」ではなく、「中枢神経系の後ろ」の方が実際の感覚に近い様です。 これなら、中枢神経系も確実に意識できますし。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/23 15:00
天球、地球、そして体を感じる
感性を研ぎ澄ませ、天球、地球、そして体を感じ、中枢神経系と後ろの遙か彼方を意識する。 お腹を膨らませた状態を常に保つ。 息を吐くとき、後ろで軽く考える。 となりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/23 08:50
考えるタイミング
やっぱり息を吐くときが良いかも知れません。 どっちやねん!って感じですが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/21 23:11
現実化に役立つ意識の使い方をまとめてみます。
あくまでも現時点でのものという但し書き付きですけど。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/19 08:13
中枢神経系と後ろ
中枢神経系と後ろを意識することにしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/17 13:16
意識しているのは、後ろと顔か、後ろと小脳がいいのかですが、現状は、後ろと顔ということにしています。 これで確定だと分かりやすくて良いのですが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/15 17:58
後ろと顔を意識する
久し振りに新しい方法に気付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/05 16:06
視野の外
「後ろ」で表現したかったのは、どうやら視野の外というニュアンスだったらしいことに気付きました。 それが闇の比喩するところです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/26 20:02
静寂
闇っていう例えより、静寂の方が詩的で美しい表現だよなと思いました。 似合わないなんて言うな(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/25 11:05
考えるタイミング
考えるタイミングは、息を吸う時でいい様です。 息を吸うとき、闇で考え、息を吐くとき、闇に向けて創造力を開放するということらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/22 09:42
考えるタイミングに関して
闇に慣れてきたら、息を吸うときの方が良いような気が。 どっちやねん! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/21 09:28
光も無限
闇が無限な様に、光も無限であり得ると思い直しました。 光の器である無限の闇にアクセスすればという前提ですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/20 23:43
息を吐くとき考える
闇の力の場合、頭の外で考えるには、息を吐くときの方がいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/19 16:20
流動的になってきました
基本的な部分が変化したので、力の使い方が変わってきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/18 18:04
夢を見ている神の位置の自分の感覚って、空間の後ろという感覚が近いのかも知れません。 それに合わせて、肉体感覚に意識をフォーカスする必要がありますが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/05 09:28
微調整中
感性を研ぎ澄ませ、現実世界(地球、天球も含む)を感じる。 知覚しているすべてが自分であると認識する。 肉体感覚に意識を向け、顔を意識し、お腹を膨らませる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/03 21:51
意識の使い方
感性を研ぎ澄ませ、現実世界(地球、天球も含む)を感じる。 知覚しているすべてが自分であると認識し、後ろを意識する。 後ろから肉体に意識の焦点を合わせ、顔を意識し、お腹を膨らませる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/01 18:48
現実世界とは神である自分が観ている夢
自分も神であるという認識で、異様に気が高ぶって数日経ち、かなり落ち着いてきました。 落ち着いてくると色々見えてくるものがあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/29 20:15
ひとりひとりが神
人間ひとりひとりが神であるということを、これまで以上に認識しました。 そしてそれは、僕も神であるという宣言になります。 この宣言は勇気いりますよね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/25 11:32
小脳に意識の中心を置く
小脳は外せないらしい。 顔とどの様に絡めるか考えていたのですが、小脳に意識の中心を置き、顔に意識を向けるというのが良いかな?と思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/24 16:28
顔に意識の中心を置くようになりましたが、顔の範囲をどこまでにするかで、意識の拡がりに差が出ることに気付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/23 10:32
大地と空を感じる
大地と空を感じる時なんですが、自分の足元と頭上という様な狭い範囲ではなく、大地は地平線・水平線の範囲、空も天球の範囲を認識するといい感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/20 13:48
顔に意識を置き、大地と空、そして背後に神を感じ、お腹を膨らませる。
大地と空って、何か話が大きくなってる(笑) でも、これって大事だなぁと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/17 20:51
顔に意識を置く
顔に意識を置くことにしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/15 19:27
背中の力を抜く
背中から創造力を開放するポイントは、如何に背中の力を抜くかという事になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/14 16:08
後ろ
やっぱり神は後ろが正解かも。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/11 14:14
修正入りました。
創造力の解放は、やっぱり背中かも知れないです。 そして、盆の窪は意識を置く場所にしたらいいのかも?と思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/09 22:13
盆の窪
創造力の開放ポイントは背中ではなく、盆の窪かも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/07 16:06
ループしている
考えるのは息を吸うときが正解かも知れません。 同じところをループしていますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/29 15:34
少しシンプルに
背後の近くを意識することで、小脳に意識を置いたり、体を感じること、息を吐くときに背中に意識を向けること等を統合できる様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/28 21:00
いい感じかも
意識の使い方に関して、大筋で正解なのかな?という気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/27 20:28
うはうは
昨日、お客さんと話をしていて、お金関連の言葉として、「うはうは」って良いかもって言葉が、口から勝手に出てきました(笑) 「うはうは」て。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/26 09:55
少しまとまってきたかも
息を吸うときに、天方向を感じることと、息を吐くときは、背後に意識を向けるというのがいいのかな?と。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/21 10:30
修正入りますけど、表現がまとまりません
意識の使い方が流動的になってきました。 またかいな(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/19 23:24
息を吐くときのイメージ
息を吸うときに考えることにより、息を吐くときは気を高めることに集中できるのだなぁということに、今更ながら気が付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/14 22:14
息を吸う時に考える
久しぶりに息を吸う時に考えるというのが戻ってきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/12 16:36
百会で時を感じる
昨日、自画自賛したばかりなのに、大幅に変化してしまいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/09 22:37
百会の下
試行錯誤しているうちに、神は後ろじゃなくて、百会の下じゃないかと感じ始めました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/08 20:34
百会と背後の神
神が背後というのは、確定事項なのかも知れない。 でも、百会も重要なポイントであるらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/08 09:41
百会に神
百会に神を感じ・・・とかなっているし(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/04 21:42
頭頂
久しぶりに頭頂も戻ってきました。 頭頂全体ではありますが、特にツボでいうと百会の辺りが要所になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/31 08:15
感じること
中枢神経、そして体を感じ、背後に時を感じる 皮膚感覚優先で、現実を感じる。 現実で軽く考え、創造を時に委ねる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/28 10:01
いつになったらまとまる?
意識の使い方が、まだまだ流動的ですね。 いつになったら、落ち着くやら。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/25 23:35
皮膚感覚優先で現実を感じる
皮膚感覚で感じるのを、宇宙から「現実」という表現に変えました。 基本的には同じことなんですが、現世利益は宇宙より、この現実世界の方かなと(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/24 19:03
中枢神経に意識の中心を置く
宇宙を感じるのは、やはり皮膚感覚の方がいいということに。 ただし、体を感じる時、体も宇宙の一部という認識で捉えることは大切ではあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/23 11:07
新しい感覚がきたものの。
中枢神経に意識を置くようにしていると、皮膚感覚で宇宙を感じるのではなく、神経で、直接、体も含めた宇宙を感じる様な感じがいい様な気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/18 23:32
中枢神経に意識を置き体を感じる
脳だけではなく、中枢神経という括りで意識を置いてみることにしました。 これだと、脳だけの時の様な頭に気が登ったままになりがちになるのを避けられそうです。 意識を置くことを止めたのは、頭に気が登ったままになる為だったので、それがこの方法で避けられそうなので、「置く」を復活させました。 復活早かったですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/16 10:21
体を感じる
体を感じるって、結構いいかも。 脳や尾てい骨とかもパーツじゃなくって、肉体をひとつの存在として全てを感じるということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/14 09:44
意識の使い方
体を感じる。 皮膚感覚優先で宇宙を感じる。 左右の前頭前野を意識しつつ、宇宙で軽く考える。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/13 10:00
皮膚感覚
前頭前野2カ所に意識の中心を置くって、何か普通になりましたね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/09 10:16
皮膚感覚に集中
皮膚感覚で宇宙を感じることに集中するため、センターアイを外します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/08 16:08
頭皮
何故か分かりませんが、皮膚感覚を研ぎ澄ませる時、頭皮が抜けていました。 全身の皮膚感覚を研ぎ澄ませているつもりが、首から下の皮膚感覚にしか意識が向いていませんでした。 頭皮だって皮膚なのに。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/08 09:22
尾てい骨
何が足りないのか思い巡らしていたら、足りない物のひとつは尾てい骨だよなぁと思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/07 21:53
皮膚感覚で宇宙を感じる
皮膚感覚で感じる対象の表現を、世界から宇宙に変更しました。 同じ事を言いたいだけなのですけど、選ぶ言葉でずいぶん印象が変わります。 宇宙には地球や大気圏内、つまり地球上全ての存在を含みます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/06 19:56
意識の中心
意識の中心という表現を復帰させてみました。 違和感が有ったんちゃうんかい! 細かいことは気にしません(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/03 21:12
順番
微妙に修正入ってます。 順番を変えてみたのですけど、かなり差がでます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/30 21:41
細かい部分が、まだよく分かりません。
昨日はブログ更新できませんでしたね。 仕事の合間に鈴鹿までライブを観に行くというハードスケジュールだったので、更新する暇もありませんでした。 忙しいです(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/29 10:42
センターアイの後ろ
意識の使い方に関して、相変わらず試行錯誤が続いていますが、センターアイと後ろというのは、ひとつのセットらしいことは何となく分かってきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/23 09:12
息を吸うとき考える
今の意識の使い方だと、息を吸うとき考える方がやりやすいみたいです。 1ヶ月ぶり? 全感覚を研ぎ澄ませて、世界を感じながら、同時に考えることになります。 大変だ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/18 17:22
円光
後ろ経由で、時空に意識を向ける状態って、円光じゃないの、それ?って思いましたよ。 そこに戻るか(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/16 19:55
後ろに時を感じるとは言うものの
気付いた瞬間は、おぉ!!って思ったけど、時について考えていくうちに、段々訳が分からなくなってきました(笑) あまりにも捉えどころが無さ過ぎで、何をもって時を感じると言うのだろうかとかね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/15 15:10
力の使い方が変わってきましたよ
かなりまとまってきたのですけど、センターアイの扱いをどうするかが、いまいちよく分かりません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/15 09:13
変化
今朝気付いたことを踏まえて意識の使い方を検討しているのですが、かなり変化が出始めました。 しばらくまとまりそうにありませんが、メモ代わりに気付いたことを書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/14 20:42
昨夜の続き
いくつか欠けていた認識に気付きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/14 10:15
修正
久々に天球の外が来ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/13 08:03
アクセスポイントは、やはり小脳かも
後ろの遙か彼方から肉体を意識することになった訳ですが、そのアクセスポイントは、やはり小脳の様な気がしてきました。 盆の窪から入り小脳という感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/10 10:59
意識の使い方が、突然、大幅に変更されてますが(笑)
後ろの遥か彼方から体に意識を向け、全感覚を研ぎ澄ませ、頭の外で考える。 になりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/09 09:15
意識の中心という表現を停止します
意識の中心という表現の違和感が耐えられないレベルまできました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/08 16:36
実験中
センターアイの後ろの遥か彼方ではなく、センターアイ で 後ろの遥か彼方を感じるというのが正解かも知れません。 しばらく実験します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/08 13:02
体に意識の中心を置く
姿ではなく、体に意識の中心を置くことにしました。 そして、センターアイの後ろの遙か彼方を感じるとします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/07 08:03
後ろが外で中
以前、頭の外で考えていた時のとの大きな違いは、姿に意識の中心置いていることと、センターアイの後ろの遙か彼方を感じていることです。 それによって、外で考える時の空間とのシンクロ率がかなり変わってくるらしい。 特にセンターアイの後ろの遙か彼方という概念による差はとてつもなく大きいですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/04 20:15
姿
意識の中心を姿に置く方がいい様な気がしてきました。 分かりにくいですけど。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/04 14:26
頭部に意識の中心を置く
意識の中心を顔ではなく、頭部(顔を含む首から上全体)に置くことにしました。 気付いてみると、その方が自然な感じですね。 脳も全部入ってますし。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/01 21:50
久々に顔が出てきました。 意識の中心は顔で、後ろはセンターアイの遥か彼方という感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/27 14:46
やっぱり、左右の前頭前野がいいかも
考える場所なんですが、センターアイではなく、左右の前頭前野で同時に考えるのが良いような気がしてきました。 考えるタイミングは、息を吐くときで、意識の中心はセンターアイのままです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/26 20:27
センターアイ
考えるタイミングが真逆になった訳ですが、息を吐くときに考える方が、自然なのは確かですからねぇ。 ただし、息を吐くとき考えると、必死になってしまいやすいので、センターアイに気付いていない段階なら、息を吸うときに考えた方がいいのでしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/26 09:37
息を吐くとき、センターアイで軽く考える
どうやら、センターアイで考える場合は、息を吐くときの方が良いようです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/25 18:37
面を意識する
後ろの遙か彼方を意識する時、点ではなく面を意識するといい感じになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/24 19:42
後ろの遥か彼方
センターアイに意識の中心を置いて、後ろの遥か彼方を意識すると、自然に認識している範囲が自分の中にある様な感覚出るみたいです。 うまく説明できませんが、この感覚は面白いですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/23 14:50
センターアイが戻って来ましたね。
今から思うと、意識の中心が小脳に戻っていたのは後退だったのでしょう。 あのハードな状況で、感覚を維持出来なくなってしまっていたのかも知れない。 そして、感覚を下げることで、何とか持ちこたえたと。 ダメじゃん(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/21 20:33
センターアイ
考える場所は、センターアイがいい様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/21 08:13
また、ループが始まった(笑)
意識の使い方のループが始まりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/20 22:15
考える場所
考える場所を前頭葉って書いたけど、もっと限定して前頭前野に書き換えて起きました。 まあ、これじゃぁ、頭の前で考えるのと変わらないやんって声が聞こえてきそうですが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/20 09:02
修正
小脳に意識の中心を置く 息を吸うとき、後ろの遙か彼方を意識し、しあわせを感じつつ、全感覚を研ぎ澄ませ、右脳左脳の前頭葉で同時に軽く考える。 息を吐くとき、姿と天球に意識を向け、あふれるちからに創造を委ねる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/18 08:19
左右の前頭葉の2カ所で同時に考える
考える場所ですが、左脳右脳の前頭葉の2カ所で同時に考えるという風にしました。 生理学の通りです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/17 19:46
小脳
小脳に意識を置くことになりましたが、そのコツというか、当然のこととして、小脳の輪郭を把握している必要があります。 小脳の表面の一部に意識を置くだけでも強力ではあるのですが、やはり小脳全体に意識を置いた方が遙かに素晴らしいですから。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/11 20:01
しあわせ
ふと思ったのですが、後ろにしあわせを感じるというのはいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/09 14:52
修正
意識の使い方に修正入りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/08 23:23
ループしている
左脳・右脳で同時に考える方がいいんじゃないの?と思いはじめました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/05 19:34
考える場所
今の意識の使い方で、どこで考えるのが一番いいのか色々試してみたところ、頭の後ろで考えるのがいい様な気がしてきました。 頭の後ろで考えるって、久しぶりですね。 ループするよなぁ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/05 08:55
修正
盆の窪に意識の中心を置き、うしろにかみのちからを感じ、姿と天球に意識を向けるのがいいかなぁと思い始めました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/03 18:03
修正入りました。
まだ曖昧なところがありますけど、うしろの遙か彼方から意識を向けるというのが変更になりそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/02 20:37
またまた修正
どうも、小脳の位置が分かりにくいというか、本当にそこであっているのか確認のしようがないという意見もあり、もっと分かりやすい場所はないかと思案していました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/27 21:49
意識はちから
これまで、どういう訳か、意識はエネルギーだと思いこんでいました。 それに対して疑いすらなかったというか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/27 17:06
再び修正
うしろの遙か彼方から、小脳、姿、そして天球に意識を向け、センターアイを感じる。 息を吸うとき、世界を感じ、センターアイで軽く考える。 息を吐くとき、自然にあふれ出る愛に、創造を委ねる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/27 11:30
若干、修正
うしろの遙か彼方から、小脳と姿に意識を向けることにしました。 そして、センターアイを感じます。 その方が良さそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/26 19:59
小脳が復活
うしろの遥か彼方から小脳に意識を向け姿を感じるのがいい様な気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/24 13:16
来たかも
後ろの遙か彼方から姿に意識を向け、センターアイを感じるという直感が来ました。 おお!って感じですよ、これは。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/18 21:43
変更
小脳を外していいかも知れません。 後ろの遥か彼方から、センターアイを感じるということになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/17 14:40
皮膚感覚
大地の鼓動って、尾てい骨じゃなくて、全身の皮膚で感じる方がいいかも知れないと思い始めました。 尾てい骨には重心を置いているので、当然、意識はしていますけど。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/11 18:36
うしろの遙か彼方
いつの間にやら、意識するのが、うしろの遙か遠くに戻ってますね(笑) 基点はセンターアイになりますけど。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/06 08:29
自分の範囲
自分は姿ではなく、認識している範囲全てであることを思い出しました。 これにより、創造力の発生ポイントが体からではなく、認識している全ての空間になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/22 20:50
うしろで地球とつながる
センターアイのうしろで地球とつながってるって感じがいいみたいです。 地球を自分の一部として感じるという認識ですね。 ニュアンス伝わりますでしょうか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/18 23:11
うしろは要るみたい
うしろを意識しつつ、地球を感じる方が、より地球を感じることができるみたいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/18 10:26
地球を感じる
うしろを感じるから、地球を感じるに変えてみました。 地球を感じる時、大地だけでなく大気圏も含めて感じます。 これなら、立体的に感じることができる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/18 08:54
単なる「うしろ」
やはり、「うしろ」は対象無しに戻します。 単に「うしろ」を感じる方がいい様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/17 09:09
姿
姿が復帰。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/15 13:16
うしろに宇宙を感じる
うしろに感じる対象が戻ってきました。 うしろに宇宙を感じます。 その状態で、全感覚を研ぎ澄ませることになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/13 20:58
どう、まとめるか
意識の使い方を試行錯誤しているわけですが、いくつか分かったことがあるので、まず、それを思いつくままに書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/10 19:12
これでどうかな?
今は、センターアイのうしろと天球を感じるということでどうだろうか?という感じになっています。 折衷案ですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/10 08:50
何とか混乱が落ち着いてきました。
息を吸うとき、天球を感じつつセンターアイのうしろを意識し、軽く考える。 息を吐くとき、センターアイのうしろに創造を委ねる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/09 20:24
混乱してます。
昼下がりに修正入ったばかりですが、創造時、つまり息を吐くときに、天球を意識した方がいいんじゃない?って、ささやきが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/09 18:54
安心感
どうやら「センターアイのうしろを感じる」で、良さそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/09 09:52
センターアイのうしろを感じる
シンプルになりましたね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/08 22:25
修正入りました。
センターアイに意識を向け、うしろとを意識する。 となりました。 余裕があれば、姿も意識するといい感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/08 18:12
センターアイのうしろに意識の中心を置き、姿を意識する
意識の中心久しぶり(笑) 中心を置くことで、姿の扱いが若干変更になりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/07 22:39
自分を満たす愛の湧いてくるところ
息を吸うとき、自分を愛で満たす訳ですが、細胞内から湧いてくるエネルギーが、それに相当すると考えて下さい。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2006/03/02 20:52
うしろ
この「うしろ」という概念は、すごいです。 だからって、唱えるものではないですけど(笑) うしろを意識するということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/26 12:41
センターアイの後ろ
センターアイの後ろを意識するのは正解みたいです。 めちゃめちゃ意識が拡がりますわ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/24 19:52
センターアイの後ろで考える
後ろという概念は、なんとか入れて置きたいということで、センターアイの後ろで考えるという風に持っていきます。 考える場所をはっきりさせるのは、いいことかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/24 12:30
またまた
息を吐くとき、愛があふれ出るのに任せ、時に創造を委ねるということにします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/23 15:18
修正
自分を愛で満たすのも、息を吸うときにした方が、やりやすいみたいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/23 14:48
修正
基本の部分は、姿とセンターアイの意識することと、自分を愛で満たすことのみになります。 愛で満たすことが最優先かな?と。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/23 09:00
若干修正
無と時の扱いが流動的です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/22 22:18
愛は「する」ものではない
結局、現実すべてが愛で出来ているって話なんですよね。 そこまで考えたことはなかったからね〜。 単に自分を愛するとかそういうレベルの話じゃないんですよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/22 22:05
変化が激しい
またまた、修正します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/21 23:34
若干、修正。
姿に愛を向け、センターアイの後ろに無を感じ、時を意識することが基本にするといいかな?と感じました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/21 13:19
姿
姿に意識を向け、センターアイの後ろに無を感じ、時を意識する。 こんな感じでまとめてみました。 これなら、自分に愛を向けやすいかな?と。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/21 10:40
修正
愛を今に向けるというの表現が意味分からないという意見が多発ですので、こりゃいかんなぁと色々考えてました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/21 00:24
センターアイの後ろに無を感じる
修正入りました。 センターアイの後ろに無を感じ、いまを意識するという表現にします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/20 18:32
愛を「いま」に向ける
創造力は愛って話は、昨日書きましたけど、その愛をどこに向けるのかということは書きませんでした。 創造を、「いま」に委ねるとこれまで書いていたわけですから、当然、「いま」に愛を向けます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/19 12:09
「いま」に意識を置き、センターアイに無を感じる
何しに名古屋に行っていたんだ?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/16 20:33
センターアイを感じる
「いま」に意識を置き、センターアイを感じるでいいかもしれません。 何か普通(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/16 15:22
「いま」に意識を置く
意識の使い方ですけど、また変更出てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/16 08:58
修正
どうも、顔に意識を置くのはやはり違うような気がしてきました。 センターアイに意識の中心を置くことで、うまくまとまる様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/14 10:11
顔が復活
顔が復帰しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/12 09:12
創造力は時間上に開放するのかも知れない
昨日、ライブを待っている間も、思考実験は続けていました。 単に遊んでいた訳ではありません(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/10 11:58
委ねること
今日感じたことを踏まえて、意識の使い方を整理してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/08 19:40
整理します。
後ろの概念についてなんですが、肉体の後ろと想念体の後ろがごちゃごちゃになっていた様です。 後ろが凄いと感じたのは、想念体の後ろであり、それは現実の空間的な後ろのことではありません。 感覚的に後ろということです。 そして、それは時間的にとらえると、未来かな?ということでした。 でも、その未来というのは、実は無であり、現在は創造し続けているという感覚です。 そして、創造しているこの瞬間はとらえることはできず、見たり聴いたりしているのは、過去の状態であると。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/08 09:48
あくまでも仮説ですが。
肉体感覚に意識を向けていく過程で、細胞の意識という概念があるのを思い出しました。 人間の意識は、脳だけのものじゃないんだよなぁということを改めて考え始めたところです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/07 19:33
新しい感覚には、まだまだ慣れそうにありません。 前を過去、後ろを未来に固定している方がどれだけ楽か(笑) ただ、それだと楽なんだけど、重く感じるので、それはそれで嫌なんですよね。 そのうち慣れるでしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/07 11:03
センターアイに集約されるようです。
どうもセンターアイに意識を置くと、後ろに無を感じている様な感覚が出るので、あえて後ろを意識する必要が無いということの様です。 その分、この現実世界の後ろの気配もちゃんと感じろということらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/06 23:58
修正
センターアイから出す創造力を後ろに向けるというのが良いみたいです。 ちょっと前に、顔の後ろに放つってのがあったけど、あれをセンターアイに限定するということですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/05 18:39
修正はいりました
意識の使い方に修正が入りましたが、まだ、うまく説明できません。 センターアイ、後ろ、無の扱い方が重要になります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/04 18:46
現時点での顔の後ろのイメージ
顔の後ろに、無があって、その中に、恒星の様なたましいがあります。 たましいの感覚的な位置や大きさは、顔のすぐ後ろで、頭と同じくらいの大きさという感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/04 09:18
顔の裏
何となく、顔の後ろに向けて創造力を開放する感覚が分かってきました。 あくまでも、何となくですが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/03 11:06
額と頬
顔から出ている気に関してですけど、額と頬では違うものが出ている感じですね。 要は、目の位置を境にして顔の上半分と下半分で別の気を発しているということですね。 半分だけチョコレートのかかっているドーナツみたいなもん(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/02 20:22
意識の中心はドーナツ状
無である意識の中心をセンターアイに置いたり、その後ろに宇宙を云々ってのは、感覚的に理解しづらいですね。 何か、もっと良い表現がないか探してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/01 10:04
ドーナツの穴
意識の使い方若干修正入りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/31 19:23
宇宙
自分もかみで在るのに、顔の後ろにかみを感じるのは何か変だなぁと思い始めました。 それもあって、後ろに無やら空やらを感じ始めた訳ですが、何かピンと来にくいっていうのもありまして、もっと分かりやすいものないかなぁとか考えていたんですが、宇宙でいんじゃないの?って思いました。 顔の後ろにコスモを感じると。 って聖闘士星矢かいっ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/30 21:23
意識の中心が「無」であることは、この前気付いた通りで、その表現を色々考えていましたけど、仏教の認識の「空」の方が、はまる感じがしてきました。 「空」と「無」の概念は、まったく同じものということではなさそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/30 08:30
「無」について、追求していくうちに、それって「き」のことじゃんって。 あれ?(笑) ループしているなぁ。。。 まったく同義ということでもないのですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/29 20:46
安定しないなぁ(笑)
センターアイに意識の中心を置く方がいいかも。 またかい(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/28 14:44
顔に意識の中心を置く
顔に意識の中心を置くのがいいような気がしてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/28 11:33
一端、リセット
何かが違っている様な気がしてきました。 脳は意識しなくていいのかも知れない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/28 08:45
センターアイの後ろのかみに意識の中心を置く
たましいって、個別化しているとは言え、かみのことなんだから、センターアイの後ろのかみに意識の中心を置くってことでいいやって話になってきました。 なんか投げやり(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/27 21:55
小脳に意識を向ける
センターアイに意識の中心を置いてみると、また、新たなことが見えてきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/27 18:36
中央の目に意識の中心を置く
相変わらず意識の使い方は試行錯誤中なんですが、昨夜思ったのは、中央の目に意識の中心を置いた方がいいかも知れないということです。 久々に意識の中心という表現が出ましたね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/27 09:23
中央の目という名称でいきます。
サードアイでいいかなって思ったんですけど、この先、初めてこのブログを読んだ人がサードアイの記述を見て、一般的なサードアイの位置を想像する可能性があるので、やはり別の言葉にした方がいいと思いました。 位置を表す意味でも、中央の目っていうのがいいのかも知れませんね。 実際は、目っていうより、霊的触角(触覚ではない)って感じなんですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/26 09:10
現時点のまとめ
たましいは、センターアイ(仮称)の所にあると考えてください。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/25 20:07
息を吐くときも、センターアイ(仮称)を意識する
顔からは意識を外していいみたいです。 息を吐くときも、センターアイ(仮称)に意識を向けると、そこに恒星(太陽)の様なものが輝いている感じになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/25 12:56
現時点のまとめ
息を吸うとき、センターアイ(仮称)の後ろにかみを感じ、軽く考える。 息を吐くとき、顔に意識を向けて、顔が太陽の様に輝くイメージにする。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/25 09:06
組み直し
意識の使い方なんですけど、センターアイ(仮称)を中心にして、組み直しになりそうです。 額の件も忘れてください。 おいおい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/24 22:57
だいすき
感謝の別バージョンって、だいすき!かもね(笑) 昔、そんなタイトルの番組ありましたね〜。 ローマ字でしたが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/24 08:44
童話にでてくる太陽のイメージ
顔から気を出す時のイメージなんですが、童話とかに出てくる顔の付いている太陽の絵のイメージが分かりやすいかも(笑) 北風と太陽の話に出てくるみたいなヤツね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/18 10:44
修正
息を吐くときの意識の使い方に修正入りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/17 16:02
イマジネーション
今から思うと、去年、後ろを意識していた後に、脳やら何やらに移動したのって、顔の後ろを感じたのを、頭の中って解釈してしまったってヤツだったのかも知れませんね。 昨日のツッコミは、自分のツッコミだったんで(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/15 09:12
整理してみます。
あれから、また変化も出てきましたので、それを加えつつ整理してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/14 22:16
補足
かみを後ろに感じるとき、どこの後ろかというのを指定するのを忘れてましたが、顔の後ろです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/14 19:48
呼吸に合わせてみました。
かみと顔を呼吸に合わせてみました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/14 18:56
意識の使い方修正
かみを後ろに感じ、顔を意識するになりました。 順番を変えただけですが、かなり違います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/14 18:28
顔の意識の仕方
顔を意識する時のやり方を書いていませんでしたね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/13 14:44
続・顔
「わたし」を顔に限定することで、逆にかみとの一体感が増すというのは妙な感じがします。 これまでは「わたし」を拡げることにずっと取り組んできた訳ですからね。 まあ、後ろにかみを感じることが出来て初めて可能になった概念ではありますが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/12 09:26
意識の使い方
意識の使い方を、顔を入れてまとめてみました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/11 22:56
また、新しい感覚が来て、実験に入ってます。 それは「わたし」をどこに置くかということに関する感覚なんです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/09 22:18
立体イマジネーションの扱い
立体イマジネーションに関して、どう扱うのが効果的なのか試行錯誤しています。 いま、何となく思っているのは、息を吸うときに作り、気を吐くときに動かす方向なのかなぁって所です。 立体イマジネーションも身体の一部みたいなとらえかたですね。 まあ、気自体イマジネーションみたいな側面があるので、気を動かす様な感じで、立体イマジネーションを使えばいいのかなと。 顔からも気を出すことになったし(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/08 22:01
息を吐くとき
考えるのは息を吸うときで確定なんですが、立体イマジネーションを創るのは、息を吐くときの方がいいのかも知れないと思い始めました。まだ確定事項ではありませんが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/07 13:28
一人称
自分を意識する時、一人称を使うといいかも知れません。 たしか丁度1年前にも、一人称云々ってのが有った様な(笑) 一人称の中では「わたし」が良さそうなのは、前と同じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/05 19:28
大金持ち♪
どうせなら、「お金持ち♪」より「大金持ち♪」にしとけばいいやんって思いました。 自分で限界を創るなって話ね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/04 20:05
自分
小脳を意識するって書いたばっかりですが、修正はいりました。 やれやれ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/04 18:14
小脳を意識する
小脳を意識することが追加になりました。 他は同じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/04 13:18
早速、気づきが
訓練している中で、息を吐くときのパワーの発し方がみえてきました。 かみを感じて流れ込む膨大なエネルギーをパワーに変換ってことです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/01 18:45
立体イマジネーション
何とか方法論が落ち着いてきたみたいですから、これに立体イマジネーションの練習を組み込む練習がやっと始められそうです。 本当の意味での意識的な現実化には、立体イマジネーションが不可欠であり、それを基に現実化が完全に自分のコントロール下に入るものと思われます。 言葉は、立体イマジネーションの誘発の呼び水に過ぎないのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/31 19:33
かみを後ろに感じるでいいかも(笑)
つながっているから感じられるのだから、「感じる」でいいんじゃないの?って思いました。 元々つながっているのに、感じられないから問題なので、かみを後ろに感じれば、それはつながっていることの自覚になるんだなぁってことです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/30 10:49
何か違ってました
やっぱり、「かみと後ろでつながる」方がいいみたい(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/30 09:53
後ろのかみ
微妙に意識の使い方の表現を変えます。 「後ろのかみとつながり、息を吸うときに軽く考える」になりました。 つながる前の段階でも、後ろのかみを感じるということになりますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/29 22:49
「後ろ」でいいみたいです。
あれから「後ろ」を意識してやっているのですが、かなりいい感じです。 背後や頭背後に限定しないことで、後ろのかみを、これまで以上に巨大に感じられる様になりました。 これまでだって、凄く大きいと感じていたのに、そんなの比じゃないんです。 思わず、「うはっ!」って声出してしまった(笑) でっけぇ〜!!!って感じです。ほんとに。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/28 21:22
かみと後ろでつながる
一瞬、身体の後ろってことになったのですが、それだと、どうも頭が抜ける感じだったので、違和感が出てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/28 18:36
頭背後
頭背後という言葉を使い始めた訳ですが、かみとつながりやすいですね。 背後だけだと、かなり意識しないと頭の後ろが抜けてしまっていたのが、頭背後だとはじめから含まれているので、いい感じです。 言葉ひとつでこんなにも違うものなんですねぇ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/28 11:15
頭背後でつながる
冷静に考えてみると、「めちゃめちゃ儲かる♪」って、未来予測だけじゃなく、現在形でもありますね(笑) ただ、安定感でいうと、やはり「大儲け♪」の方が良さそうな気はしています。 まあ、そんなもん何だっていいんですが(笑) おいおい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/26 22:17
現実化は起きるもの
現実化に関して昨日、お客さんと話していた時に、ふと僕の口から、「現実化はするのではなく、起きるもの」という旨の言葉がでました。 うまいこというなぁと(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/25 10:40
かみへの感謝
やっぱ、感謝の対象は、かみについてもちゃんと認識した方がいいのかも知れませんね。 人が、かみとつながり、かみの中枢だったとしても。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/24 09:09
いい感じかも。
昨夜、意識の使い方を、かなりシンプルにまとめることができましたが、結構いい感じだと思います。 かみとつながっている感覚が分からなくても、背後を意識して、息を吸うときに考える様にするだけでも、かなり現実の流れが良くなるのではないかと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/23 09:14
シンプルに
結局、かみと背後でつながり、息を吸うときに考えるということになりましたとさ(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/22 19:05
何か違う
脳の扱い方が違っている様な気がしてきました。 確定事項は、かみと背後でつながり、息を吸うときに考えることだけです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/22 17:06
整理したばっかりなのに(笑)
小脳と右脳左脳の扱いが流動的です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/22 10:30
整理してみます。
現時点の意識の使い方を整理してみます。 かみと背後でつながり、小脳に意識を向け、息を吸うときに、右脳左脳で同時に軽く考えるという感じになりました。 息を吐くときは、無心か、笑っているといい感じ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/22 09:14
また修正(笑)
かみと背後でつながり、意識の中心を小脳に置き、息を吸うときに右脳左脳で同時に軽く考えるという感じになりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/21 15:54
結局、3つの脳が戻ってきた訳ですが、右脳左脳を感じるのは、感じている世界をより正確に認識する為です。 そして、小脳で考えると。 小脳は感じようとはしなくていいですよ。 まあ、そこで考える為には、小脳を認識する必要はありますが、それは感じることとはニュアンスが違います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/20 09:22
修正入りました
考える時に、右脳左脳を感じるといい様です。 息を吸うときに、右脳左脳を感じつつ、小脳で軽く考えるになります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/19 20:20
かみになる
どうやら、「かみとつながる」の次は、「かみになる」という感じみたいですね。 やばいよやばいよ(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/18 19:13
かみと背後でつながる
「かみを背後に感じる」っていうより、「かみと背後でつながる」という感じになってきました。 感じるだけでは物足りないと(笑) どれくらい違うかというと、KOKIAさんのライブをネット中継で観るのと、昨日の距離で観る位ちがいます(笑) いや、多分、もっと違う(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/18 09:39
かみを背後に感じる
かみを背後・・・について、しあわせ感を引き出す方法のところに、さらっと書き加えました。 もう吹っ切れたんだ(笑) 「かみは背後」っていうのは、今年最大というより、現時点で人生最大の気づきですから、やはり書いておくべきだと思ったんです。 胡散臭いヤツと思われたら、それはそれで構いません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/16 19:42
息を吸うときに考える
感謝に限らず、頭の後ろで考えるのも、全部、息を吸うときがいいらしいことに気が付きました。 で、息を吐くときは、無心でと。 ちょっと前に、似たようなこと書いたことありましたが、あの直感は正解だったらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/14 18:32
続・ありがとう!かみさま
「ありがとう!かみさま」の言霊そのものは、かなり凄いみたいで、かみを背後に感じた状態で、頭の後ろで、それを思うと、心拍数のスイッチがはいる様です。 ただ、唱えても仕方がないみたいですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/13 17:52
ありがとう!かみさま
詩のタイトルを、「ありがとう!かみさま」に変更しました。 一気に怪しくなりました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/13 10:07
もしかして、意志表現より、現在完了形の方がいいとか?
新しい気づきがあって、エネルギーが急激に上がった時は、しばらくは放って置いても心拍数あがっているんですけど、慣れてくると非常に満たされているから、穏やかになってくるんですよね。 でも、意識的な現実化の要件って、心拍数の高まりってのがあるから、何らかのスイッチを発見しないといけません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/12 09:29
委ねる
委ねるのは、息を吸う時が、やっぱり正しい様な気がしてきました。 息を吸う時に、委ね受け取るということかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/11 16:18
少し詳しく書き直します。
意識の使い方の文章が、簡単に書きすぎているので、もう少し、文章を変えてみますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/10 22:01
力を抜く
意識の使い方に関しては、あれから変わっていません。 かみを背後に感じ、頭の後ろで軽く考えるのままですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/10 19:06
負担が少なく心拍数を高められそうです。
かみを背後に感じて、頭の後ろで軽く考えると、いとも簡単に心拍数が上がるのには驚きました。 少し前に現実化の為に、意図的に心拍数を上げた時より、負担も少なく安全に高くすることができる様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/07 20:10
かみを背後に感じ、頭の後ろで軽く考える
何か、かすっていたどころではなく、ど真ん中だったのかも知れないと思ってきました。 潜在意識をかみに置き換えたら、むしろ頭の後ろで考えるってやった方が、うまく流れそうな感じです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/07 08:05
かすってたんだなぁ
過去のブログを読み返していて、ここを読んだ時に、これって、今の感覚とほとんど同じだ!って思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/06 20:15
かみに対する認識
この前書くのを躊躇した、かみに対する認識をさらっと書きますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/04 21:03
まとめてみます。
小脳に意識を置き、かみを背後に感じつつ、天球を感じる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/04 20:43
護符のお話
ぶっちゃけた話、護符って、気の感覚の分からない人からしたら、ただの紙切れにすぎません。 分かる人なら、写真を見れば、お!って思って貰えるのですけどね。 その辺りが、護符の販売の難しいところでもあります。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/04 09:53
しあわせで在るのは、最低条件ですよ。
何か願望があるなら、「〜する」という意志を持たないと何も動かないということを、強調したいと思います。 ただし、盆の窪辺りで軽く想うと。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/03 21:09
盆の窪
これって、書くのどうしようかなぁって少し躊躇する様な、かみに対する認識がきました。 その結果、小脳で考えることになったんです。 認識については躊躇するので書きませんが(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/02 18:59
現時点の意識の使い方
今の意識の使い方を、まとめてみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/02 10:21
KOKIAさんの初ベストアルバム
2月1日にKOKIAさんの初ベストアルバム『pearl〜The Best Collection〜』が発売される様です。 もちろん買いますよ〜。 どんな曲が収録されているか楽しみですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/01 22:12
現実化マジックが
かみを背後に感じ、小脳の後ろで軽く考える方法を使っていて、他の人にも色々現実化マジックが起き始めている模様(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/01 20:21
かみは背後
最近の発見で、一番大きいのは、何と言っても、かみは背後に在るという考えですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/01 12:11
言葉の順番を変えて、印象を変えてみました。
かみを背後に意識し、天球を感じて、小脳の後ろで軽く考える。 こちらの方が、今の感覚に近いです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/30 23:39
委ね受け取る
いきなり、天球が戻ってきてますが(笑) 背後の遙か遠くはどうなった? 背後にかみを意識する為の布石だったということで。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/30 22:51
委ねるのは、息を吐くとき
今の感じを整理してみました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/30 18:30
かみの感じ方の補足
背後にかみを感じる時の意識の持ち方を、一応、補足しておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/29 20:51
かみを感じる
かみを感じるだ何だと書いていると、危ない人の様な気もしないではないですけど、この感じは、しあわせを感じるのと同じ様な流れで、感じる様になるものと思って下さい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/29 09:35
やっぱり背後
かみを感じるのは背後の方がいいみたいです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/26 12:34
シンプルに
意識の使い方が、シンプルになりました。 全感覚を鋭敏にし、小脳の後ろにかみを感じ、小脳で軽く考える。 以上。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/25 22:47
かみと神
今回の意識の使い方は、鼓動もちゃんと早くなります。 小脳の後ろに天球の中心を置きかみを意識することが、これまでに気付いた方法論の良いとこ取りなのかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/25 20:14
小脳の後ろ
今朝夢うつつの中で感じたのは、小脳の後ろに天球の中心を置くことで、遙か遠くのかみを意識することと同じになるということでした。 かみは天球を超えた存在ですが、小脳の後ろで天球にアクセスすることで、かみにもアクセスしているみたいな感じかなぁ。 というより、小脳の後ろでアクセスすることで、天球への認識が変わった感じか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/25 07:44
天球
やっぱり感じるのは世界じゃなく天球の方がいいらしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/24 16:22
練習に入りたい
ある程度、意識の使い方がまとまった様な気がしますけど、使い方が分かっただけで、使いこなせるというのとは、また別の問題ですよね(笑) 例えば、ヘリコプターの操縦方法知っているからって、実際に操縦できるかと言われたら、そんなの無理ですからね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/23 09:15
整理してみます
意識の使い方に関して、整理してみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/23 08:31
修正
意識しておく脳は、小脳だけでいいかも知れません。 元々、昨日の気付きは、それだったのに、思い込みのせいで、右脳左脳も意識しておいた方がいいと考えてしまった様です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/22 21:46
割とまとまったかも
いくつか気付いたことがあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/21 22:43
笑っているときは無心ですよね。
ふと、思ったんですけど、大笑いしている時って無心ですよね。 笑っているのだから、息を吐いている時だし。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/20 23:09
整理してみます
背後の扱いというか、どういうニュアンスで世界を感じれば、うまくはまるか延々と試行錯誤を繰り返してます(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/20 18:58
無心
無心になるのは、難しいことなんですが、息を吐くときだけ無心になればいいなら何とかなりそうです。 簡単という訳ではないですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/20 16:34
背後のとてつもなく大きな存在を感じる
息を吐くときの、背後の遙か遠くへ意識を向けるってヤツですが、意識を向けるっていうより、背後の遙か遠くの大きな存在を感じるというニュアンスの方が近いです。 実際に感じると、遠くも近くもなく、とてつもなく大きい存在に包まれた感覚になるのですけどね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/20 09:54
息を吸うときに想う
意識の使い方で、新たに気付いたのは、立体イマジネーションや言語イメージを想うのは、息を吸うときの方がいいらしいということです。 思念も含めた世界を感じるって寸法ですな(笑) で、息を吐くときは、何も想わず、後ろの遙か遠くに意識を向けるのが良い様な印象です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/19 23:01
3つの脳を中心とした世界
息を吸う時、3つの脳を感じるのではなく、3つの脳を中心とした世界を感じるという表現がいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/19 16:06
コーヒーカラー ライブ
FM三重の公開録音で、コーヒーカラーというユニットのライブがあったので観ました。 「人生に乾杯を!」という曲は聴いたことある人多いと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/19 15:30

トップへ  |  みんなの意識の使い方記事へ

開運効果抜群!

護符・お守り
気功ヒーリング
遠隔ヒーリング
しあわせ感を引き出す方法

関連ブログ

ツイてる私になる法則
気功師、護符屋の雑感 意識の使い方のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ