| タイトル | 日 時 |
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同じ内容の事でも、表現の違いによって、効果が違ってくる
気功のサイトのしあわせ感を引き出す方法の中で数年前から紹介しているのですが、あまり読んでいる人がいないみたいなので、こちらにも書いておこうかなと(笑) ...続きを見る |
2008/11/05 22:53 |
心と時
昨日から、微妙に力の使い方が変わりました。 ...続きを見る |
2008/10/18 00:18 |
お金に感謝
格差を無くそうという風潮には、実はあまり同意できない自分がいます。 それって共産主義じゃん?みたいな。 ...続きを見る |
2008/10/15 11:13 |
感情は同時にいくつも感じることが可能
これは、冷静に振り返れば明らかなことなのですが、案外、忘れている人が多いことかも知れません。 ...続きを見る |
2008/09/30 14:16 |
胸を開くということ
認識している空間を脳と仙骨を焦点とする楕円体で捉えるというのは、以前書きました。 ...続きを見る |
2008/09/30 13:14 |
呼吸と鼓動
いかんな、最近、またライブ日記と化している(笑) ...続きを見る |
2008/09/28 22:47 |
脳と仙骨
空間の焦点を脳と仙骨に変えました。 ...続きを見る |
2008/08/18 20:59 |
後ろを意識する時のコツ
自分がやっていることを言葉で説明することは難しいのですが、後ろを意識する感じのニュアンスとして、現状一番近い表現は、「自分を後ろにスライドさせ広げる感じ」かなと思います。 ...続きを見る |
2008/08/08 08:09 |
ごっちゃになってた
ファーストチャクラは会陰で多分合っていると思いますが、重心は尾てい骨かなぁ、やっぱりとか思ってみたり。 ...続きを見る |
2008/07/14 14:23 |
どちらかではなく、どちらもか
認識している世界に関して、中心が1点の球体ではなく、2点の焦点の楕円体でとらえると良いかも知れないと思いました。 百会か会陰のどちらかのみが中心ではなく、どちらも焦点として扱う訳です。 ...続きを見る |
2008/06/30 20:17 |
大幅に修正
意識の使い方で、意識の中心を泥○から長○に変更しました。 相変わらず伏せ字でなんのことやらわかりませぬが(笑) ...続きを見る |
2008/06/16 22:45 |
力の開放点は、やはり仙骨なのかも
これも一回りしてきました。 ...続きを見る |
2008/05/30 10:23 |
落ち着いてきました
意識の使い方を変えて丁度1週間になります。 ...続きを見る |
2008/05/29 23:51 |
いい感じかも
細胞内部で気をスパークさせるイメージ使い始めているのですが、なんか凄い熱量を発生している感じです。 ...続きを見る |
2008/05/22 20:35 |
考える場所
どうも後ろで考えるより、意識の中心、すなわち顔の中央(センターア)で考えた方が良いような感じです。 ...続きを見る |
2008/05/08 20:48 |
自分が信じている通りに現実が振る舞う
結局、自分が信じている通りに現実が振る舞うっていうことに行き着くよなぁと改めて感じている今日この頃。 身体に対する認識が変わった瞬間に、全然違う方法が見えてきたり。 ...続きを見る |
2008/05/03 10:02 |
心と現実世界
心と現実世界をシンクロさせる為に不可欠なのは、後ろを意識すること、そして委ねる気持ちを持つことらしいのは、ほぼ確定事項の様です。 ...続きを見る |
2008/04/30 15:45 |
感情のコントロール
感情のコントロールと言うと、怒りや不安を抑えることと考える人が多い様ですが、そんなの現実化に何の益することも無いどころか、害の方が大きいです。 ...続きを見る |
2008/02/28 10:07 |
気を吸うのをやってなかった
積極的に気を取り込むことを、ずいぶんやってなかったんですよね。 ...続きを見る |
2007/12/17 13:06 |
意識の中心に気を注ぐ
意識の中心から気を出すっていうより、そこに気を注ぎ込む感じかな?ということになりました。 真逆じゃないっすか(笑) ...続きを見る |
2007/11/30 11:24 |
意識の中心から気を出す
いきなり、意識の中心から気を出すとかなってますけど(笑) 脳から気を出すのはどうなったんだ? ...続きを見る |
2007/11/28 12:43 |
折衷
背後の遙か彼方に意識を向けながら考えるという折衷案がやってきました。 ...続きを見る |
2007/11/25 09:17 |
背後で考える
脳から気を出しつつ、どこで考えるのが効果的か簡単な現実化の実験をしつつ検討したところ、背後で考えるのがベターかな?という結論に。 これは現時点での結論ですので。 ...続きを見る |
2007/11/21 19:56 |
なるほど!
心臓から気を出すだけでは、何かが足りないことが分かってきました。 何が足らないかというと、創造力の上昇です。 ...続きを見る |
2007/11/13 13:16 |
イマジネーションの扱い
新しい気づきがあると、それにともなって、意識の使い方にも変化が出てきます。 また試行錯誤の日々が始まりました。 ...続きを見る |
2007/11/05 21:16 |
背後で考える
現実は心の投影という言葉がありますが、それを文字通り運用するとすれなら、ハートから光を放つ感じにするのが良いのかも知れませんね。 何を今更?(笑) いきなり心に意識の中心を置くとかなっているし(笑) ...続きを見る |
2007/10/29 22:46 |
だいぶまとまってきたかな
インナーチャイルドワークで感じた巨大なエネルギーと、どの様に繋がるのが効率的で且つ負担が少ないかを試行錯誤してきたのですが、やっとまとまってきました。 ...続きを見る |
2007/10/17 17:24 |
真後ろ
真後ろに関してですが、どこのパーツの真後ろとかじゃなく、単に真後ろの方が良いかなと。 まあ、当然、意識の中心を基準点として真後ろということになりますけど、それはパーツではないですし。 意識の中心が左脳と右脳の間というのは変わらずです。 ...続きを見る |
2007/09/09 10:10 |
運は自分の状態を表すバロメーター
自販機で当たりが出たときに、「ああ、こんなことで運を使ってしまった!」という様なこと言っているのを、偶に聞くことがあります。 ...続きを見る |
2007/09/05 12:41 |
腹に意識を向ける
息を吐く時もお腹を膨らませておく訳ですが、その時、意識も腹に向けることにしました。 力の発生ポイントですからね。 ...続きを見る |
2007/07/26 09:41 |
脊髄の真後ろかも
真後ろの位置の調整を行っていたわけですが、脊髄の真後ろがいいかも知れません。 ...続きを見る |
2007/07/25 18:19 |
調整中
真後ろのことに気付いて、それで盛り上がり過ぎて、最大呼吸が疎かになっていたことに気が付きました。 それで虫の居所が悪かったんだと。 ...続きを見る |
2007/07/24 09:59 |
顔、手のひら、足の裏に意識を向ける
考える時に、尾てい骨に意識を向けるより、顔、手のひら、足の裏に意識を向けた方が良いかも知れません。 ...続きを見る |
2007/07/16 11:36 |
頭の外で考える
頭の外で考えるが復活。 ...続きを見る |
2007/07/10 23:48 |
左脳・右脳の間
左脳・右脳のバランスを取るのに、どうするのが一番良いかやっているうちに、左脳・右脳の間に意識の中心を置くのが良いと気が付きました。 ...続きを見る |
2007/06/27 22:32 |
新感覚
最大呼吸の吸気で、天地の気を取り込み、呼気で創造力が身体から溢れ出す感覚が出てきました。 ...続きを見る |
2007/06/13 23:26 |
4サイクル呼吸
最大呼吸、つまり、腹式と胸式を連続させる4サイクル呼吸(吐く・吸う・吸う・吐く・吐く・吸う・吸う・吐く・・・)をやっていて感じたのは、腹式が大地系で、胸式が天系っぽいなぁってことです。 ...続きを見る |
2007/06/13 10:01 |
新しい感覚
天や大地から気を取り込む云々っていうより、何か肉体が源の様な感覚がきました。 神の気が、肉体から湧き出すって感じですね。 ...続きを見る |
2007/06/08 13:52 |
背後でしゃべる感じ
以前、頭の後ろで考えるっていうのがありましたが、それの修正バージョンで、背後でしゃべる感じで考えるというのにしてみました。 ...続きを見る |
2007/06/01 10:09 |
意識の焦点を全身に合わせる
意識の焦点を全身に合わせることにしました。 肉体が神の器なんだから、全身の方が自然かもなと。 ...続きを見る |
2007/05/17 09:54 |
宇宙
いきなり宇宙が入っているし(笑) 天系のエネルギーについては、宇宙を意識することが必要なのねと。 ...続きを見る |
2007/05/14 08:00 |
後ろに意識を向けつつ、間脳でしゃべる様な感じで考える
長い(笑) ...続きを見る |
2007/05/10 16:32 |
修正
心臓でしゃべる感じから、間脳でしゃべる感じに戻します。 ...続きを見る |
2007/05/08 09:29 |
続・意識の使い方
間脳は?と書いたけど、現実化に於いて間脳(というより視床下部ですが)の役割は、心臓のコントロールが主ですので、心臓のコントロールが出来ていれば、間脳に思念が入力されていると受け止めて良いかも知れません。 ...続きを見る |
2007/05/05 09:22 |
修正点
意識の使い方を修正しつつ京都に行ったら、いい感じで流れてあの様な嬉しいハプニングが起きたりしたので、取りあえず修正版でいきます。 ...続きを見る |
2007/05/04 23:39 |
心臓でしゃべる感じの方が良いのかな?
しゃべる感じで考える時の、しゃべる場所が、間脳が良いのか心臓が良いのか迷うところですが、心臓でしゃべる感じが良いのかな?という気がしてきました。 ...続きを見る |
2007/05/03 21:02 |
全身を意識する
間脳に意識の中心を置くのではなく、全身を意識することにしました。 ...続きを見る |
2007/04/24 16:54 |
天球より現実世界かも
また戻る(笑) 心臓に中心を置くと、天地のバランスが上手く取れるので、認識している現実世界の中心を心臓に置くで良さそうです。 ...続きを見る |
2007/04/23 17:10 |
鼓動
認識している天球の中心を心臓に置くようにしてから、やたら愛という言葉を使っていることに気が付いた(笑) あぁそういうことかと。 ...続きを見る |
2007/04/20 09:26 |
天球の中心を心臓に置く
重心が尾てい骨、天球の中心が心臓、意識の中心が間脳という感じで。 ...続きを見る |
2007/04/18 17:22 |
天球の中心
認識している現実世界の中心ではなく、認識している天球の中心を尾てい骨に置く方が良いかもしれません。 ...続きを見る |
2007/04/17 08:20 |
若干修正
現実世界の中心を尾てい骨に置くのを復活させます。 ...続きを見る |
2007/04/16 17:14 |
予期と感謝
予期的な表現で、成りたい自分を表現し、笑顔で感謝するというコンボが最強かも? あくまでも?付きで(笑) ...続きを見る |
2007/04/14 19:12 |
今に意識を向けるコツ
コツという程のものでもありませんが、意識の中心を置いた間脳から更に内側に向ける感じにします。 だからって、第三脳質に向ける訳ではありません。 中心の更に内側、つまり空間外に意識を向ける感覚です。 ...続きを見る |
2007/04/14 18:31 |
予期的な表現
長くなるので詳しく理由は書きませんが、間脳に入力する言葉は予期的な表現が良いかも?と思いました。 ...続きを見る |
2007/04/13 17:18 |
今
時を意識すると表現していましたが、その状態を解析してみると、今を意識している様です。 ...続きを見る |
2007/04/09 16:32 |
時に関心を持つ
間脳に認識している現実世界の中心を置く場合、時に対する関心も持つようにして下さい。 どうしても空間的に捉える様になりがちですので。 ...続きを見る |
2007/04/04 21:07 |
現実世界の中心を間脳に
認識している現実世界の中心を間脳に置くことになりました。 ...続きを見る |
2007/04/03 17:50 |
若干、修正入りました。
皮膚でキャッチする波動を直接間脳に伝える感じにします。 ...続きを見る |
2007/04/03 09:21 |
素晴らしい
「笑顔で感謝」は素晴らしいとしか言い様がない出来事がたくさん起きてきました(笑) びっくりしますよ。 間脳への言葉の入力の仕方の変化も大きいのですどね。 ...続きを見る |
2007/04/01 22:43 |
間脳に意識を向け、間脳でしゃべる様な感じで考える
昨日、書くの忘れましたが、間脳に意識を向けながら考えることになりました。 しゃべる感じも保ちつつになります。 ...続きを見る |
2007/03/30 23:07 |
笑顔で感謝
また、タイトル変わってますが(笑) ...続きを見る |
2007/03/28 09:00 |
関心を持つ
これまで「意識する」という言葉で表現したかったのは、「関心を持つ」という表現で良いのでは?と気付きました。 ...続きを見る |
2007/03/26 22:01 |
至福の「感謝します」
至福を感じている時に出てくる「感謝します」の言葉は、穏やかでゆったりとしたやさしいトーンの「感謝します」になります。 微笑みを伴いながら。 ...続きを見る |
2007/03/25 20:53 |
「感謝します」に決定!
「感謝します」でいきます。 ...続きを見る |
2007/03/18 18:57 |
感謝します
こんなにコロコロタイトルを変えるブログも少ないですよねぇ(笑) 気分屋なので、しょうがないですが。 ...続きを見る |
2007/03/17 09:03 |
感謝します
去年の暮れから 「ありがとう」を唱え始め、正月の半ばくらいから「ありがとうございます」に代わり、途中休みは有ったものの、約2ヶ月半唱え続けております。 ...続きを見る |
2007/03/15 23:32 |
無償の愛とは究極の自己愛かもね。
治療の時の意識状態を微妙に修正することで、負荷が減るようになってきました。 負荷が減るってことは、治療能力も上がるということです。 ...続きを見る |
2007/03/14 20:52 |
修正
意識の中心は、脳全体に置くことにします。 そして、間脳でしゃべりながら考えると。 ...続きを見る |
2007/03/13 08:06 |
意識の中心を左右の前頭前野に置く
意識の中心を左右の前頭前野に置くことにしました。 この状態で、間脳でしゃべりながら考えると、後ろで考える感じになりますのでやりやすいかなと。 ...続きを見る |
2007/03/12 09:54 |
間脳で「ありがとうございます」を唱える
昨日から、間脳で「ありがとうございます」を唱えているのですが強力です。 ...続きを見る |
2007/03/10 08:34 |
間脳でしゃべる感じで考える
修正入りました。 尾てい骨辺りでなく、間脳でしゃべる感じで考えることになりました。 他は同じです。 ...続きを見る |
2007/03/09 12:56 |
重心は尾てい骨に置くので良かった様です。
また、そこに戻る(笑) ...続きを見る |
2007/03/08 20:13 |
委ねている時の意志
昨日の続きになりますけど、委ねている時の意志とはどういうことかと考えると、「選択」ということになるかも知れません。 ...続きを見る |
2007/03/06 08:50 |
意志
現実化に於いて、意志というのものが不可欠であるのは理解している方も多いと思います。 意志が無ければ、そもそも現実化自体が成り立ちませんからね。 ...続きを見る |
2007/03/05 23:18 |
尾てい骨と仙骨の扱い
尾てい骨と仙骨に関してですが、今の感覚だと、尾てい骨が波動のアンテナで、仙骨が変圧器の様な印象です。 変圧する時に重心である仙骨に集中する重力も使っているのではないかと。 ...続きを見る |
2007/03/04 22:01 |
尾てい骨に天球の中心を置く
極わずかな位置の違いですがかなり差があります。 一瞬体がふわっと軽くなりました(笑) ...続きを見る |
2007/03/04 14:34 |
ありがとうの代わりに無償の愛って感じ?
何を突然言い出すのか(笑) ...続きを見る |
2007/03/03 09:14 |
全力を出すのも我欲なのかも
これは解釈を間違われて、手抜きを推奨していると受け取られると困るのですが、誤解を恐れず書きます。 ...続きを見る |
2007/03/02 12:00 |
意識の中心を間脳に置く
戻りました。 ...続きを見る |
2007/03/02 08:44 |
最新版
久しぶりに意識の使い方最新版をブログトップに公開することにしました。 ...続きを見る |
2007/02/25 09:38 |
腹の底でしゃべりながら考える
腹の底で考えるという表現で伝えたいことを解説します。 結論はタイトルに既に出ている通りになりますので、それを踏まえて読んで下さい。 ...続きを見る |
2007/02/24 18:00 |
脳全体に意識の中心を置く
意識の中心についてですが、脳全体に置くことにしました。 何か普通ですね(笑) 他は、同じです。 ...続きを見る |
2007/02/23 09:19 |
腹の底で考える
腹の底に意識を向けながら考える方が良いのか、腹の底で考える方が良いのか、判断が揺れていたのですが、腹の底で考える方が良いかなということになりました。 ...続きを見る |
2007/02/21 13:44 |
間脳に意識の中心を置く
昨日、気が付いた力の流れに基づいて、検証してみました。 ...続きを見る |
2007/02/18 19:08 |
仙骨に伝わる波動を感じる
仙骨に天球の中心を置くことで、何がやりたかったのかに気が付きました。 仙骨に集まる波動を感じる為だったらしい。 ...続きを見る |
2007/02/17 14:16 |
肉体こそが神の聖なる器
自分が認識している天球の中心を仙骨に置くというのは、かなりいい感じです。 気の分かる何人かの方にやって頂いたところ、評判は上々でした。 ...続きを見る |
2007/02/13 22:39 |
仙骨で意識と繋がる
意味分かりにくいですが、認識している空間の中心を仙骨にするということです。 仙骨を中心とした天球を認識するという表現でもいいかもしれません。 もっと分からない?(笑) ...続きを見る |
2007/02/12 17:30 |
表現を変えますね。
「後ろを意識する」という代わりに、「後ろに委ねる」という表現にしようかなと。 ...続きを見る |
2007/02/03 19:59 |
今回のはいいかも
後ろを感じ、後ろから間脳に意識を向けながら考えるというとは、なかなか良さそうです。 自分に意識を向けることにもなりますので、自己観察の感じもでますし、パワフルです。 ...続きを見る |
2007/01/31 19:40 |
また迷走が(笑)
後ろから間脳に意識を向け、軽く考える(唱える)のが良い様な気がしてきました。 ...続きを見る |
2007/01/31 08:25 |
修正入りました
間脳に意識の中心を置き、後ろを感じ、尾てい骨辺りで考えるのが良いかも知れません。 ...続きを見る |
2007/01/30 15:26 |
委ねる感じ
間脳に意識の中心を置き尾てい骨に意識を向けながら、後ろで考えると、委ねる気持ちが自然に出る感じです。 ...続きを見る |
2007/01/29 17:55 |
間脳に意識の中心を置き、尾てい骨に意識を向けながら、後ろで考える
仙骨ではなく、尾てい骨に意識を向けながらだと良いかも知れません。 そして後ろで考えます。 このやり方で、しばらく様子見します。 ...続きを見る |
2007/01/28 16:38 |
いい感じ
間脳で「ありがとうございます」を唱えると、かなり強力になる様です。 仙骨に意識を向けない方が良いです。 後ろの遙か彼方は感じている状態は保ちます。 ...続きを見る |
2007/01/27 18:37 |
間脳で考える
昨日変えたばかりですが、こちらの方がスムーズかも知れません。 「ありがとうございます」を唱えるのも間脳でとなります。 ...続きを見る |
2007/01/27 08:05 |
仙骨で考える
修正します。 仙骨で考えるということは、つまり重心で考えるということが復活ということです。 ...続きを見る |
2007/01/26 18:08 |
笑顔
笑顔に関して思ったのは、笑顔でいると周りの人(通りすがりの人も含む)が「しあわせそうだなぁ」「何か良いことあったみたいだね」等の様な観察をしてくれることが多いので、それが自分の現実化にとって追い風になるのだなぁということです。 ...続きを見る |
2007/01/24 09:29 |
笑顔で感謝
笑顔って、自分を好きってことなのかもと、ふと思いました。 ...続きを見る |
2007/01/23 22:29 |
全身全霊
必死な時は、全力を出そうとすると力みが出てしまい、本来の力を出せないものです。 それで、力みを避ける為に、8割の力を出すことを目指すことで本来の力を出すことが出来ますよ、というお話をしていましたが、それはつまり必死な人に向けた言葉です。 全力を出すために、8割を目指すということでした。 ...続きを見る |
2007/01/22 08:46 |
ありがとうございます
「ありがとう」より「ありがとうございます」の方が力あるみたいですね。 今更ですが(笑) ...続きを見る |
2007/01/20 16:32 |
考えるのは腹の底かな
ループしてますね(笑) ...続きを見る |
2007/01/20 14:02 |
現時点のまとめ
意識の中心を間脳に置き、後ろを感じる。 重心は仙骨に置く。 ...続きを見る |
2007/01/19 21:55 |
繰り返すこと
ありがとう!を唱えることに関しては繰り返すと良いかな?と思い直しました。 ...続きを見る |
2007/01/19 16:58 |
間脳で良い様です
意識の中心を置くのは間脳で良い様です。 ...続きを見る |
2007/01/19 13:51 |
意識の中心を間脳に置くのが良いかも?
小脳か間脳かで迷うところですが、間脳が良いのかなぁ?と。 これも久しぶりですね。 ...続きを見る |
2007/01/18 17:54 |
やっぱり尻尾?
腹の底で考えながら、後ろに意識を向けるのが良い様な気がしてきました。 ...続きを見る |
2007/01/18 16:41 |
後ろを意識しながら腹の底で考える
微妙に修正入りました。 でもこの差が大きいです。 ...続きを見る |
2007/01/17 16:42 |
仙骨と重心
仙骨に重心を置くことについてですが、要は、仙骨に上半身の体重を乗る様な姿勢にもっていけばOKです。 腰椎の下に仙骨があるわけですからね。 ...続きを見る |
2007/01/17 08:52 |
修正
意識を向けるのは、脊髄の先端が正解の様です。 重心は仙骨です。 ...続きを見る |
2007/01/16 13:12 |
大地への感謝の祈り
息を吸うときは、ただ感じることによって、自然な感謝の気持ちも湧きやすくなる様です。 「ありがとう」の言葉も浮かんできますが、それは「考える」のではなく、自然に湧いてくる言葉です。 ...続きを見る |
2007/01/16 08:48 |
感じることで収穫する
意識の中心を脳、重心を仙骨に置いていることが前提になりますが、息を吸うときは、単に感じることに専念するので良いのかも?と思いました。 ただし、意識の前後のバランスを取るために背後にも注意を払っておくのは忘れないでください。 ...続きを見る |
2007/01/15 18:52 |
重心は仙骨に合わせるのが良いかも
これもまた5年ぶりくらいですかね(笑) ...続きを見る |
2007/01/15 10:09 |
続・修正
考える時も重心は必要かも知れません。 ...続きを見る |
2007/01/14 15:12 |
修正入りました。
重心の扱いなのですが、意識を向けるのではなく感じる方が良いかも知れません。 脊髄の後ろを感じる時に、重心も感じることになります。 ...続きを見る |
2007/01/14 09:28 |
ありがとう
相変わらず「ありがとう」を続けていますけど、色んな良い出来事が起きてきています。 ほんと不思議な言霊ですね。 ただし、腹の底で唱えるという条件付きですけどね。 ...続きを見る |
2007/01/12 19:54 |
結構、いけるかも
今日の実験結果ですが、意識の中心を脳に置くのは正解の様ですが、重心に意識を向けるのは外せないみたいです。 ...続きを見る |
2007/01/11 20:16 |
意識の中心を脳全体に置く
意識の中心が久々に来ました。 他は同じです。 ...続きを見る |
2007/01/11 08:47 |
限定せずは、良い感じの様です。
考える場所は、単に「後ろ」でいける様です。 拡がりもでてきますし、感覚的に頭の外で考えるに近いものもでつつ後ろで考えている感じになります。 「重心、そして大地に意識を向けながら」というのは忘れずにということではありますけど。 ...続きを見る |
2007/01/10 08:55 |
考える場所
頭の後ろに限定せず、「後ろ」で考えるにして実験してみます。 ...続きを見る |
2007/01/09 11:10 |
頭の後ろで考える
これも久しぶりに出てきました。 体の重心に意識を向けながら、頭の後ろで考えるとなります。 ...続きを見る |
2007/01/07 15:06 |
修正はいりました
後ろを意識し、重心に意識を向けながら、左右の前頭前野2カ所で同時に考えるに戻します。 ...続きを見る |
2007/01/06 17:00 |
重心感覚
重心での「ありがとう」は、本当に強力です。 サプライズなことが多い。 もちろん良い意味でですよ。 ...続きを見る |
2007/01/04 21:19 |
大地に意識を向けながら、重心で考える
「ありがとう」を唱えることに関してですが、僕は、しあわせ感を引き出す為の方法のうちのひとつという認識です。 効果的な方法ではありますが、唱えるだけで、すべてが好転するという考え方には、違和感を感じますし。 ...続きを見る |
2007/01/03 09:04 |
後ろを意識するのって頭頂を開ける為だったのかも?
なんかそんな気がしてきましたよ。 ...続きを見る |
2006/12/30 21:01 |
腹の底で考える
考える場所ですが、重心が良いのかな?と思ったりしています。 感覚的には腹の底で考える感じです。 ...続きを見る |
2006/12/29 09:20 |
「ありがとう!」という言霊
最近、また感謝がキーワードになってきています。 これまでも感謝が大切なことは書いてましたし、実は5年以上前は、「ありがとう」を唱えることを推奨していました(笑) 知っている人は、かなり長いお付き合いです。 ...続きを見る |
2006/12/28 23:11 |
天の気
後ろから中枢神経系を意識するという感覚についてですが、自分を後ろにスライドさせて、その状態で、後ろから自分を観察している様な感じです。 ...続きを見る |
2006/12/28 20:05 |
後ろから中枢神経系を意識する
今朝起きたら、中枢神経系を自分と捉えるのが窮屈になっていることに気付きました。 ...続きを見る |
2006/12/27 09:24 |
目が覚めたら整理されてました
体の重心に意識を向けながら、左脳右脳の2カ所で同時に考えるということで。 後ろは意識しているだけが良いのかも。 ...続きを見る |
2006/12/24 08:43 |
修正だらけになってしまいました(笑)
色々試しているうちに、修正点がいっぱい出てきました。 ...続きを見る |
2006/12/23 22:57 |
今日の課題
久しぶりに来た「後ろで考える」ことの扱い方を色々試してみます。 ...続きを見る |
2006/12/23 08:39 |
後ろで考える
言葉で考えるだけになるなら、後ろで考えれば良いかも?と思いました。 めっちゃ久しぶりですよね、それ(笑) ...続きを見る |
2006/12/22 23:00 |
立体イマジネーションの扱いに関して
ふと思ったのですけど、立体イマジネーションは、様々な問題を解くにはとても役に立ちますけど、現実化に使うのは、万人向けではないかも知れないです。 僕にも向いてないかも(笑) ...続きを見る |
2006/12/22 20:43 |
吸気
センターアイから吸うとなると、考えるのは息を吸う時の方が良いです。 ...続きを見る |
2006/12/22 16:56 |
地球の重心に意識を向ける
腹で押すってのを、下腹部で押すって表現変えましたけど、むしろ腰で押すって方が感覚に近いかな?と思いました。 ...続きを見る |
2006/12/22 08:59 |
そうきたか
最新版の意識の使い方を使って色々試していていたら、頭の気が虚してきたらしく、目がガサガサした感じになるは、イライラするは、どうしたものかと思いつつ、試すのをやめたのですが、虚した気がなかなか戻らず途方に暮れていました。 ...続きを見る |
2006/12/21 08:43 |
後ろ
後ろは、やっぱり必要みたいです。 ...続きを見る |
2006/12/19 17:18 |
考えながら笑う
今まで、考えたことありませんでしたが、声出して笑っている時って、息吐きながらお腹膨らませてますね。 笑う門には福来たるということわざを、別の方向から納得しましたよ(笑) ...続きを見る |
2006/12/18 15:46 |
腹で押す感じ
必死な時って頭で押している感じですけど、意識的な創造を行う場合、腹で押す感じをイメージすると分かりやすいかも知れません。 ...続きを見る |
2006/12/17 23:01 |
重力を意識する時のコツ
一端、中枢神経系の後ろを意識して置いて、その方向を下(大地方向)に変更する感じが上手く行きやすいです。 ...続きを見る |
2006/12/16 08:49 |
下腹部
創造力の発信ポイントが下腹部であることは、ほぼ間違いなさそうです。 発生ポイントは地球、そして宇宙ね。 ...続きを見る |
2006/12/14 11:00 |
重力でつながっているという認識
地球と人は一体であるということは、何度も繰り返していることですが、感覚的な理解の一助として、重力でつながっているという認識も良いかも知れません。 ...続きを見る |
2006/12/13 22:25 |
重心に意識を向けながら、お腹を膨らませる
重心に意識を向けることも、お腹を膨らませることも、同時にやっているので、関連させなくても良さそうなものですが、関連付けでとらえた方が、上手くいきやすい様です。 ...続きを見る |
2006/12/13 14:04 |
興奮
現実化に重力が不可欠であるということから推察するに、やはり体幹部を起こしていることが大切なんでしょうね。 完全に寝てしまうと、現実化には不向きであるという。 ...続きを見る |
2006/12/12 09:37 |
重力
ここにきて、現実化と重心が絡んでくるのは、興味深いです。 人ごとみたいですが。 ...続きを見る |
2006/12/11 20:15 |
重心
思念を入力する場所ですが、体の重心でいいかも知れません。 ...続きを見る |
2006/12/11 16:44 |
天は上空のこと
思念を下に向けるということを書いていると、受け取るのも下からという風に誤解されている人もいるかも知れないので、一応、補足しておきます。 ...続きを見る |
2006/12/11 12:44 |
睡眠は偉大だね。
課題を整理て、一晩眠ると、やり方が理解できていることがよくあります。 ...続きを見る |
2006/12/10 08:59 |
課題
考える時に関してですが、立体イマジネーションの扱いをどうするかが課題であることに気付きました。 それが出てくると、頭の外で考えることも、検討せざるを得なくなります。 ...続きを見る |
2006/12/09 23:44 |
目や耳から吸う
視覚や聴覚を研ぎ澄ませる時のコツとして、目や耳から気を吸うイメージが良いかもと思いました。 ...続きを見る |
2006/12/09 08:56 |
手で感じる
感じることが受け取ることであり、特に皮膚感覚の延長である気の感覚で感じることが、現実化につながるという話を書いたことありますが、それに関して、手で感じるということが、より現実化力が強いかも知れないという印象を持ちました。 ...続きを見る |
2006/12/08 20:29 |
中間報告
意識の使い方の試行錯誤を続けている訳ですが、少し整理できたかな?ということがあったので報告します。 ...続きを見る |
2006/12/08 10:28 |
ひとくくりではなく、少し区分けしてみる
中枢神経系全体の後ろを意識し始めたのは、下に意識を向け始める前でしたので、若干、修正が必要になりそうです。 ...続きを見る |
2006/12/07 20:31 |
大地に委ねる
下、というか大地の感覚が変化してきましたよ。 やはり思念を地球に入力するという方向で正解らしい。 ...続きを見る |
2006/12/02 09:16 |
大地の力
下に意識を向けるという発想が、これまで無かったのは何故なのか色々考えているのですが、気を高めるとかそういう表現でも分かるように、上方向が尊いという考え方が根強いことが最大の原因なのかな?という結論に達しました。 ...続きを見る |
2006/11/30 19:36 |
大幅修正
後ろを下ということに変えます。 言葉の数だけだと対して差が無いようですが、この肝の部分が変わるということは、これまでの意識の使い方の前提が崩れる訳ですから、もの凄いインパクトです。 ...続きを見る |
2006/11/28 22:02 |
しっぽ
脊髄の先端から、創造力を開放するイメージって、後ろ方向ということも合わせて考えると尻尾のイメージが近いかも知れません。 背中の場合の翼とはえらい差があるな(笑) ...続きを見る |
2006/11/27 21:54 |
修正
自分の中心を中枢神経系に置き、後ろを意識する。 体、地球、そして宇宙を感じる。 息を吐くとき、お腹を膨らませながら、左右の前頭前野で同時に軽く考え、脊髄の先端部から創造力を開放する。 ...続きを見る |
2006/11/27 19:05 |
創造力の開放ポイント
中枢神経系を自分と捉えると、必然的に創造力の開放ポイントは、脊髄の先端部辺りになります。 ...続きを見る |
2006/11/26 16:08 |
妙な感覚
昨日の夕方辺りから、意識の使い方に置いて、これまでとは異質な感覚が出始めています。 まだ、ひとりにしか話してませんし、うまく説明できるかよく分かりませんが書いてみます。 ...続きを見る |
2006/11/25 20:30 |
左右の前頭前野
考える場所なんですが、左右の前頭前野ということに戻します。 つまり生物学的なことと同じってことで。 軽く想うのは同じ。 ...続きを見る |
2006/11/24 20:02 |
修正入りました
「中枢神経系と後ろ」ではなく、「中枢神経系の後ろ」の方が実際の感覚に近い様です。 これなら、中枢神経系も確実に意識できますし。 ...続きを見る |
2006/11/23 15:00 |
天球、地球、そして体を感じる
感性を研ぎ澄ませ、天球、地球、そして体を感じ、中枢神経系と後ろの遙か彼方を意識する。 お腹を膨らませた状態を常に保つ。 息を吐くとき、後ろで軽く考える。 となりました。 ...続きを見る |
2006/11/23 08:50 |
考えるタイミング
やっぱり息を吐くときが良いかも知れません。 どっちやねん!って感じですが。 ...続きを見る |
2006/11/21 23:11 |
現実化に役立つ意識の使い方をまとめてみます。
あくまでも現時点でのものという但し書き付きですけど。 ...続きを見る |
2006/11/19 08:13 |
中枢神経系と後ろ
中枢神経系と後ろを意識することにしました。 ...続きを見る |
2006/11/17 13:16 |
顔
意識しているのは、後ろと顔か、後ろと小脳がいいのかですが、現状は、後ろと顔ということにしています。 これで確定だと分かりやすくて良いのですが。 ...続きを見る |
2006/11/15 17:58 |
後ろと顔を意識する
久し振りに新しい方法に気付きました。 ...続きを見る |
2006/11/05 16:06 |
視野の外
「後ろ」で表現したかったのは、どうやら視野の外というニュアンスだったらしいことに気付きました。 それが闇の比喩するところです。 ...続きを見る |
2006/10/26 20:02 |
静寂
闇っていう例えより、静寂の方が詩的で美しい表現だよなと思いました。 似合わないなんて言うな(笑) ...続きを見る |
2006/10/25 11:05 |
考えるタイミング
考えるタイミングは、息を吸う時でいい様です。 息を吸うとき、闇で考え、息を吐くとき、闇に向けて創造力を開放するということらしい。 ...続きを見る |
2006/10/22 09:42 |
考えるタイミングに関して
闇に慣れてきたら、息を吸うときの方が良いような気が。 どっちやねん! ...続きを見る |
2006/10/21 09:28 |
光も無限
闇が無限な様に、光も無限であり得ると思い直しました。 光の器である無限の闇にアクセスすればという前提ですけどね。 ...続きを見る |
2006/10/20 23:43 |
息を吐くとき考える
闇の力の場合、頭の外で考えるには、息を吐くときの方がいいかも知れません。 ...続きを見る |
2006/10/19 16:20 |
流動的になってきました
基本的な部分が変化したので、力の使い方が変わってきました。 ...続きを見る |
2006/10/18 18:04 |
時
夢を見ている神の位置の自分の感覚って、空間の後ろという感覚が近いのかも知れません。 それに合わせて、肉体感覚に意識をフォーカスする必要がありますが。 ...続きを見る |
2006/10/05 09:28 |
微調整中
感性を研ぎ澄ませ、現実世界(地球、天球も含む)を感じる。 知覚しているすべてが自分であると認識する。 肉体感覚に意識を向け、顔を意識し、お腹を膨らませる。 ...続きを見る |
2006/10/03 21:51 |
意識の使い方
感性を研ぎ澄ませ、現実世界(地球、天球も含む)を感じる。 知覚しているすべてが自分であると認識し、後ろを意識する。 後ろから肉体に意識の焦点を合わせ、顔を意識し、お腹を膨らませる。 ...続きを見る |
2006/10/01 18:48 |
現実世界とは神である自分が観ている夢
自分も神であるという認識で、異様に気が高ぶって数日経ち、かなり落ち着いてきました。 落ち着いてくると色々見えてくるものがあります。 ...続きを見る |
2006/09/29 20:15 |
ひとりひとりが神
人間ひとりひとりが神であるということを、これまで以上に認識しました。 そしてそれは、僕も神であるという宣言になります。 この宣言は勇気いりますよね(笑) ...続きを見る |
2006/09/25 11:32 |
小脳に意識の中心を置く
小脳は外せないらしい。 顔とどの様に絡めるか考えていたのですが、小脳に意識の中心を置き、顔に意識を向けるというのが良いかな?と思いました。 ...続きを見る |
2006/09/24 16:28 |
顔
顔に意識の中心を置くようになりましたが、顔の範囲をどこまでにするかで、意識の拡がりに差が出ることに気付きました。 ...続きを見る |
2006/09/23 10:32 |
大地と空を感じる
大地と空を感じる時なんですが、自分の足元と頭上という様な狭い範囲ではなく、大地は地平線・水平線の範囲、空も天球の範囲を認識するといい感じです。 ...続きを見る |
2006/09/20 13:48 |
顔に意識を置き、大地と空、そして背後に神を感じ、お腹を膨らませる。
大地と空って、何か話が大きくなってる(笑) でも、これって大事だなぁと。 ...続きを見る |
2006/09/17 20:51 |
顔に意識を置く
顔に意識を置くことにしました。 ...続きを見る |
2006/09/15 19:27 |
背中の力を抜く
背中から創造力を開放するポイントは、如何に背中の力を抜くかという事になります。 ...続きを見る |
2006/09/14 16:08 |
後ろ
やっぱり神は後ろが正解かも。 ...続きを見る |
2006/09/11 14:14 |
修正入りました。
創造力の解放は、やっぱり背中かも知れないです。 そして、 |