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呼吸を立体イマジネーションの扱いにどう絡めるかが、少し見えた気がしたので、書いてみます。 作るのは吸気の時、呼気の時は、それ作った立体イマジネーションに気を入れ動かす感じ。 それだけなんですが、呼吸との関わりが整理できたのは大きいです。 動作にしても、吸気が準備動作で、呼気が本動作なわけですが、準備動作に相当するのが、立体イマジネーションの想像(つまりは創造でもある)で、本動作がに相当するのは、動かすことになります。 言語イメージの入力も、どうやら吸気が良い様です。 呼気は気合いを入れる言葉くらいで良いかと。 「はー!!」とか「うぉりゃー!」とか?(笑) ちょっと違うか。 本動作の時は必殺技の名前を叫ぶくらいで丁度いい。 予備動作時に細かい設定はしておく。 日頃から、同じ立体イマジネーションを作って常に強化していれば、とっさの時に、必殺技の名前を叫ぶだけで出せるかもしれません(笑) その場合は、吸気に創造し、呼気に気を注入するを繰り返しておくことです。 動きの設定なんかも吸気で。 最近、密かに立体イマジネーションで槍を作っています。 何に使うつもりなんだ(笑) 物理的破壊力は無いので、落石を破壊するとか超能力者の様なことはできませんが、その槍を目に刺すとかすれば、一時的に視界を奪うことくらいは可能になるかも知れません。 山で熊に襲われそうになった時、それで時間を稼いで逃げることができそうです。 出来るのか?本当に(笑) まあ、そんなことするより、自分の周囲にイヤシロチフィールドを発生させてリラックスさせて攻撃をやめてもらうほうが現実的ですけどね。 実際、僕が電車になると、隣の人だけに限らず周囲の人が、たいてい眠そうになります。 何人かは寝てしまいます。 悪用すると相当やばい力です(笑) それはともかく、今回、整理ができたことで、更に自由度が上がりそうです。 |
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