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意識を後ろにスライドさせる様にして時とつながる訳ですが、スライド位置を感覚的にどの辺りに合わせるのが良いか、改めて探ってみたのですが、真後ろが良いかなと。 真後ろだとスライドさせるもクソもないのでは?とも思ったのですが、真後ろを感じるのとはニュアンスが違うので、やはりスライドさせるという表現が感覚に一番近いです。 何故、探ることになったかというと、このままだと身体が崩壊するんじゃないの?っていうくらいやばいレベルまで追い詰められたからです。 頸椎がミシミシいっているし。 首はやばいだろう(笑) やばいってことは、何か間違っているのではないかということで、修正するならスライド位置かと何とか思い至ることが出来ました。 人間、追い詰められると、何とかなるものです。 取りあえず、今週末のライブ旅行には行けそうなところまで回復しました。 来年の3月までは、チケット買ってあるライブがあるから生き延びないとね。 それはともかく仕事を続けていく上での最大の問題が、身体への負荷の増大というのは、難儀な商売やなぁと。 収入が増える=身体への負荷の増大ですからね(笑) まだまだ死にたくはないので、なんとか壁を乗り越えないといけないね。 真後ろスライドが突破口になれば良いのだけれど。 意識をスライドさせる位置が後ろに行きすぎると、「ここ」から外れてしまうのかな?と。 人間存在を過小評価してしまうと、遠くに行ってしまうのかも知れない。 肉体が神の聖なる器でしたね。 別の表現をすれば、人間存在が神の化身だという。 空間と時を繋ぐのが神の化身たる人間ということか。 以前、神とのアクセスポイントは真後ろって書いたことありますけど、ちゃうねんな、人間が神そのものなんだから、そもそも神にアクセスするとかいう概念自体、過小評価なんだよね。 真後ろで時にアクセスしている状態によって人間が神の顕現と化すメカニズムなら素晴らしいですけど、どうなんだろうね。 当たらずとも遠からずってところなら上出来ですが。 あっさり限界を突破する、何かがあるはずなんですけどね。 |
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